ちむたんのつぶやき
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2002年01月22日(火) マジすか!?

何に驚いているかというと、ここの私信によく登場するTさんが何を血迷ったか(失礼)3月の大劇場琥珀のチケットをゲットされたという事実にです。
うっうっうっ(泣いてる)、嬉しい……。Tさんに匠さんの舞台姿を見ていただけるのが、すごくすごくすごーく嬉しいです。
向こうでお会いできたらもっとうれしいんですけど、いつおいでになるんでしょうね?(なんとなく予定が合わないような予感がある…)

さて、相棒の絵の部屋「Gallery」を作りまして、ヴィムが眠るアジャーニを見下ろし「かわいそうな奴だ」と呟くシーンの絵を新しく載せました。
まだサムネイルは作れないけど(苦笑)、私はこの絵を皆様にお見せできる幸せをかみしめて奥歯が痛いほどでございます。
自分で文章書かなくてもいい!それはまるでゲスト様だけで構成した新刊のよう…(うっとり)<間違った喜び方してます


2002年01月21日(月) いろいろとダメダメ

失敗ばかりで小石を蹴りたくなるような気分です。
とてつもない大失敗っていうんじゃないんですけどなんともストレスがたまることでございます(自分でためてるんじゃないんですかtimutaさん)。

列挙しちゃうぞ。ふふふ、お裾分け(はぁと)。

ひとつ、知り合いの方に送るつもりで会社に持っていった郵便物を出し忘れた。(せっかくゆうべ眠いのこらえて梱包したのに…)
ひとつ、父から頼まれた銀行振込を忘れた。
ひとつ、営業所に送るカタログ、ひとつ入れ忘れたものがあったのに気付いたまでは良かったが、別の場所に送る分は見事に忘れた(郵便局から帰って来たら机の上にあって脱力だった…)。
ひとつ、フロアのカードキーを持ってないので事務所を最終退出になると施錠できないのだが、なんとなく熱中していたら置き去りにされ、警備センターで始末書を書く羽目になった。

そして帰って来たらとどめにお湯が出ない…。

あっぱれダメダメですな。さ、寝よ。


2002年01月20日(日) 魔性のおこた

こたつです、こたつ。
「ちょっとだけ」と思って寝ちゃうんだあああ。キケンなんだあああ。
どうせなら朝まで寝てしまえればいいのに、必ず2時とか3時とかに目が覚めて罪悪感に苦しむんですよねえ…。
昨年の冬、あまりに頻発したので今年はこたつ出さずに乗り切るつもりだったんですが、年明けの寒さでギブアップしました。そしてバッチリ寝ております…。

大学生の頃は、こたつを消してから押入から掛けぶとんを出してこたつぶとんの下にかい込んで寝るという面倒なことをやってました。掛けぶとんで肩まですっぽり覆えば、こたつで寝ても風邪はひきません(そこまでするならふとん敷けばいいのにねえ)。
しかしやっぱり「おこた寝」は禁断の歓びなんだよね…。


2002年01月19日(土) 「大事典」追加

「大事典」すこし追加しました。
◇で始まっているのが新しく追加した大項目、*で始まるのがもともとあった項目に追加した説明文です。

鏡開きをしておしるこを作りました。
鏡もちを切るのって、けっこう大変なものですよね。
と申しましても、最近は便利というかズボラというか、鏡もちの形をしたプラスティックの中に丸もちが入っているという、ある意味ナメたものがございまして、それを使いました。風情がないといえばないよね…。


2002年01月18日(金) 大威張りで更新だ〜

ふふ。
ふふふふ。


シスター・ヴィノッシュ風にお願いします。

「カナリア大事典」書きました。「大」なんて言える規模じゃないだろうというツッコミもありましょうが見なかったことにしてください。
また何か思いついたら追加したいと思います。

そしてそしてそして。
相棒のCGを公開しました〜〜〜〜。(ヨロコビの舞)
トップからしかリンク張ってませんので、「アクマのアニキ」をクリックしてご覧下さいませ。
普通は「ギャラリー」とか銘打ったところに小さい画像がまずあって「クリックすると拡大されます」とかなんでしょうが、私共の知識ではちょっとまだそこまでは辿り着けませんでした。おいおい頑張ります。
ヘンな余白があったりしますが、隠しテキストとかクリッカブルマップとか全くありませんのでお探しになりませんよう。


2002年01月16日(水) 肉体労働者

仕事で作ったカタログが納品されてきました。
台車に載せたら、押すのを一瞬躊躇してしまうほどの重さ。6p物で12000部だもんねえ。
でも運んでムリヤリ棚にしまいました。重かった。背中の筋を違えてしまいました(苦笑)。


2002年01月15日(火) 「カナリア」が終わって

京橋を通るとちょっと、いえかなり寂しくなりました。
どうしようもなく切ない思いが胸に残っています。こうして寂しい寂しいと書き綴ることが、自分にとって何一つ良い方向には働かないとわかっていても。
こうしているうちにも時間は確実に過ぎ去ってゆきますが…。


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