| そんな一日 |
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2002年11月25日(月)<<<開店と同時に
開店と同時に、家から徒歩2分弱(走れば1分もかからない)ところにある高○屋内・紀○国屋書店へと走る腐女子が一人……
目的はただ1つっ!!
週間少年ジャ○プを買うこと
常連である本屋なので、売り場も把握済みのため、脇目も振らず一目散にジャンプが置いてあるところへと直行。
紀○国屋の店員さんは驚いたどうろうな(レジ1番乗り)。
別にコンビニでもいいんですけど、起きた時間が9時を巣過ぎていたし、どうせなら綺麗なものを買おうかと。
家に着いて、コートも脱がずにジャンプを即行で読む(これでも成人はしてるんだけどなぁ)。 実家に居る時は出来ないんだよね、これ。
最初に読むところは勿論テニで。
第2回キャラ投票結果
1位不二 2位リョーマ
この2人、凄い得票数で不二リョ推奨者としては嬉しい悲鳴。
kazuの予想は……
1位リョーマ 2位不二 3位菊丸 4位手塚 5位カルピン
3位と4位しかあってないじゃん。
因みにリョーマ・不二・カルピンに投票したんだけどなぁ〜
他校の頑張りも見れたしvV でもまさか10位以内に2人もはいるとは……恐るべし他校っ!! 今やったらもう少し違う結果がでたのかも。氷帝人気凄いから。
Genius158「ボーリングでGO!」は、笑いまくりでしたよ。
不二までもがダメージを受ける青酢とは、一体…… 是非友人に飲んで欲しいなぁ(その友人はペナル茶と乾汁を飲んだことがあるので、是非♪)
でも、個人的に――――
出来る事なら不二とリョーマペアが良かったです。
夕方、なんだかこのまま家に帰るのもいやだなぁと思い、某大手中古本屋へ。 1時間位のつもりが、3時間ほど滞在……ι
でも、買ったのが100円の漫画を1冊(ヲイ!)
嫌な客だなぁ、この女。
滞在最高記録はもっと長いけどね(違う支店で)。
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2002年11月24日(日)<<<久々の
夜の10時過ぎ…宅電が―――
誰だろう?こんな時間に?友人からなら携帯の方にかかってくるはずだし……
電話は父親からで…何かあったかと心配して聞いてみると、
「最近連絡がないからどうしているかと思って」
おい、待てよ、おとーさん
確かに一人暮らしをしている娘を心配するのは、なんとなく判るけど…タイミングが悪すぎっ!! そんな事で電話してこないで〜〜〜しかも10時って時間だから、何かあったと思うでしょ。 仕事が忙しいのもわかるけどさ。
こっちは卒論で忙しいのよっ!!
ちょうど卒論を書いていて、載っていたところだっだのでつい、
「何、そんな事で電話してきたの?」
と冷たく対応してしまい……(親に向かってなんてこと言ってるんでしょうね、私) 普段は電話があっても嫌というわけでは無いんだけど、本当にタイミングが悪かった。
電話が終わり、さぁ、書くぞと思いパソコンの前に座ってみると、なんだかやる気を無くしてしまい、HPの更新なんかやったりして……
この調子で卒業できるのでしょうか?(3年半で売るほど単位は取ったけど、最後の卒論が通らなければ卒業が……)
神のみぞ知ると言ったところでしょうか。
パパ・ママ。こんな娘でごめんね。今度はちゃんと対応するから許して。 これでも二人のことは大切なんだよ。
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2002年11月23日(土)<<<17時53分にかかってきた電話の内容とは?
そろそろ種の時間〜〜〜vV キラ〜〜〜vV
と思っていたところに……
♪♭♯♪♪♭♭♭(某テーマ曲)
と、携帯の着信音が。
誰だろうと思って、ディスプレイを見てみると大学の友人から。
<以下、友人との会話より>
kazu「どーしたの?」 友人「ねぇ、今家にいる?」 kazu「うん、居るけど。どーかした?」 友人「種、ビデオとる予定とかある?」 kazu「とらないけど……」 友人「そっか、じゃあいいや。ごめん……じゃあ
ツーツーツ
いったい何だったんだ!?オイ
私の頭の中は疑問符で埋まっていましたが、
種が始まり、暫くたつと電話があったことなのどすっかり忘却の彼方へと追いやってしまうシーンが―――
そう、アスランのシャワーシーンっ!!
シャワーシーンですよ、シャワーシーン(繰り返すなよ)
このワンシーンでやられてしまいましたよ。 サンライズ様は私をそんなに萌えさせてどーする気ですか。 これでキラのシャワーシーンもあればいう事無いですよ〜〜(因みにアスキラのCPが私的にvV)
一人暮らしをいい事に、一人できゃ〜と騒いでいました。近所迷惑ですね……そのうち苦情がきたりしてι
放送が終っても暫く萌えていたところに、先ほどの友人から今度はメールで。
要約すると『外出しているから種が見れなくて、でも電気屋さんで見た』との事。 まさか電気屋さんで見るとは……すごいぜ、T。
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2002年11月22日(金)<<<New Journal
今日の17時までが提出期限だったレポートを、期限15分前に提出。
そのあと友人との約束もあったので、ヒールを履いていたのに3階分の階段を全速力で走りましたよ。 歳の所為か息がかなり上がっていた事が、この際完全無視っ!!
お陰でなんとかレポートも無事提出。 さぁ、待ち合わせの場所(大学構内)に再びダッシュ。 付いたのは約束の時間ギリギリ。
ところが――――
あれ、いないじゃん?おかしいなぁ……
寒い中私は待ちました(外で待ち合わせ)。
―15分後―
「ごめん」
友人が到着。
私は走ってきたというのに、彼女は優雅に歩いてきました。 私の苦労って(涙)
しかし、そんな私にこの後もっと衝撃的なことを友人の口から言われてしまうことに……
一緒に夕食を食べた後、美味しいケーキを食べていた時に友人が言い難そうに。
「昨日、バイト先の飲み会で言われたんだけど、○○(←kazu)のことを私の母親だと思ったんだって」
今なんておっしゃった?はっ?私があなたのお母さん!?
その友人のバイト先はC県にある有名な冒険とロマンの国・海鼠王国。
よく2・3歳上に見られる事はありますが、…そんなところに務めてる人が、酷いYO〜
話を聞くと、どうやら去年プレビューで連れて行ってもらった時、偶然一緒にいるところを見られたらしいのですが…
友人は私より1歳年上なんですよ、お姉さんとかならまだわかりますよ! 私は生まれる前に、自分の子どもを生んだ事に。怖いです。
たぶん私はこの事を暫くは忘れないでしょう。否、忘れたくても忘れられない!!
寒い中を待ち、そして友人の母親に間違えられていた事を知り、世間って冷たいんだなと、ちょっと心がすさんでしまったkazuでした。
そのあと、「少林寺サッカー」を借りて少しすさんだ心が和んだ単純なkazuでもありました。
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