メル子的日々思想

2011年02月01日(火) デター!!!

ついに某氏がインフルエンザに!
心配です。

…多分うつるんだろなー。
私がインフルったら、まぁ高熱だな。こわー。

この期に及んでも自分を心配する、
自分かわいさ満点な私です。


明日は免許の書きかえに行ってきます。



2011年01月31日(月) YAMAJO

昨日は、興居島にパン教室に行ってきました。
ランチ付きで焼き菓子も作ってお土産のパンもあって、大満足〜!

島の牧場でウシさんを見たり、
神社にあるでーっかい石を拝んだり、
興居島を堪能できました。

とりあえずパン、作ろ〜。
せっかく習ったので。



2011年01月29日(土) あいだほー

アイダホバーガー食べてきました!
美味しいなぁ〜。
あのソース味濃すぎ!
でもポテトが美味しい!
期間中にもう一度食べたい〜。


寒いなぁ…。



2011年01月28日(金) 漢字テストメモ

あ、昼のバイトは辞めて来ました。
まだやれるような気もしたけど、
例の内情を知ってる子の猛反発により(笑)
まぁ、それは言い訳なのかもしれません。
まだニートがしたいのかもしれない。
接客が嫌だったのかも。

この漢字テスト面白い。
http://www.gamedesign.jp/flash/yomi/yomi.html
ちなみにレベル4をクリアできたことがない(笑)
無知ですいません。

あまりよく知らない単語がよく出てくるのでメモ。
読めなかったのもあるし、読めたけどよくわかんない単語とか。

そ‐ご【×齟×齬/×鉏×�掘� [名](スル)物事がうまくかみ合わないこと。食い違うこと。ゆきちがい。「両者の意見に―をきたす」「計画が―する」
→聞いたことないな…

ち‐しつ【知×悉】 [名](スル)ある物事について、細かい点まで知りつくすこと。「事情を―している」
→使いやすそうな言葉だな。

つる‐はし【鶴×嘴】 堅い土を掘り起こすときなどに用いる鉄製の工具。鶴の嘴(くちばし)のように両先端をとがらせ、木の柄をつけたもの。つるのはし。
→確かに鶴の嘴だわ。

うら・む【恨む/▽怨む/▽憾む】 [動マ五(四)]
1 ひどい仕打ちをした相手を憎く思う気持ちをもちつづける。「冷たい態度を―・む」
2 自分の思うようにならない状況に不満や悲しみを持ちつづける。「世の中を―・む」
3 (憾む)望みどおりにならず、残念に思う。「機会を逸したことが―・まれる」
[動マ上二]
1 1に同じ。
「世の中はいかに苦しと思ふらむここらの人に―・みらるれば」〈古今・雑体〉
2 ぐちを言う。
「花散らす風の宿りは誰か知る我に教へよ行きて―・みむ」〈古今・春下〉
3 無念を晴らす。仕返しをする。
「入道相国朝家を―・み奉るべき事必定と聞こえしかば」〈平家・三〉
[補説]中世までは上二段活用、近世になって四段活用に転じた。
→遺憾に思うってすげー言葉だな。憾むんだ。

こん‐ぱい【困×憊】 [名](スル)困って疲れはてること。「身も心も―しきる」「疲労―」
→うん、そういえばこんな字だったような。

あだ‐な【渾名/綽名】 《「あだ」は他・異の意》本名とは別に、その人の容姿や性質などの特徴から、他人がつける名。ニックネーム。あざな。
→こんな漢字だったのか…

くみ・する【▽与する/組する】 [動サ変][文]くみ・す[サ変]仲間に加わる。味方する。同意する。「いずれの立場にも―・しない」「彼の提案に―・する」
→こんな漢字だったのか…2

じょう‐し〔ジヤウ‐〕【上×梓】 [名](スル)《梓(あずさ)の木を版木に用いたところから》
1 文字などを版木に刻むこと。
2 書物を出版すること。「論文をまとめて―する」
→へ、へぇ〜

とりあえず今日はこの辺で勘弁しといてやるよ!



2011年01月24日(月) いい大学

いい大学出てるのに、そんなんもわからんもんやねぇ。
…だ、そうです。

私が出た大学がいい大学だったら、
世の中の大半の人がいい大学出てますけど?

ていうか、学歴がない人はこんなこと言えちゃうんだ〜、
って思っちゃうよね。
あ、学歴差別だったかな、ごめんごめん、
いい大学出てるもんで性格が悪いかもしれんですわ。


ってまー実際は言い返せませんけどね。
社会人ですし。
学歴…じゃなかった、常識あるつもりなんで。

やっぱちょっと異常だよなぁ。


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