ついに某氏がインフルエンザに! 心配です。
…多分うつるんだろなー。 私がインフルったら、まぁ高熱だな。こわー。
この期に及んでも自分を心配する、 自分かわいさ満点な私です。
明日は免許の書きかえに行ってきます。
昨日は、興居島にパン教室に行ってきました。 ランチ付きで焼き菓子も作ってお土産のパンもあって、大満足〜!
島の牧場でウシさんを見たり、 神社にあるでーっかい石を拝んだり、 興居島を堪能できました。
とりあえずパン、作ろ〜。 せっかく習ったので。
アイダホバーガー食べてきました! 美味しいなぁ〜。 あのソース味濃すぎ! でもポテトが美味しい! 期間中にもう一度食べたい〜。
寒いなぁ…。
あ、昼のバイトは辞めて来ました。 まだやれるような気もしたけど、 例の内情を知ってる子の猛反発により(笑) まぁ、それは言い訳なのかもしれません。 まだニートがしたいのかもしれない。 接客が嫌だったのかも。
この漢字テスト面白い。 http://www.gamedesign.jp/flash/yomi/yomi.html ちなみにレベル4をクリアできたことがない(笑) 無知ですいません。
あまりよく知らない単語がよく出てくるのでメモ。 読めなかったのもあるし、読めたけどよくわかんない単語とか。
そ‐ご【×齟×齬/×鉏×�掘� [名](スル)物事がうまくかみ合わないこと。食い違うこと。ゆきちがい。「両者の意見に―をきたす」「計画が―する」 →聞いたことないな…
ち‐しつ【知×悉】 [名](スル)ある物事について、細かい点まで知りつくすこと。「事情を―している」 →使いやすそうな言葉だな。
つる‐はし【鶴×嘴】 堅い土を掘り起こすときなどに用いる鉄製の工具。鶴の嘴(くちばし)のように両先端をとがらせ、木の柄をつけたもの。つるのはし。 →確かに鶴の嘴だわ。
うら・む【恨む/▽怨む/▽憾む】 [動マ五(四)] 1 ひどい仕打ちをした相手を憎く思う気持ちをもちつづける。「冷たい態度を―・む」 2 自分の思うようにならない状況に不満や悲しみを持ちつづける。「世の中を―・む」 3 (憾む)望みどおりにならず、残念に思う。「機会を逸したことが―・まれる」 [動マ上二] 1 1に同じ。 「世の中はいかに苦しと思ふらむここらの人に―・みらるれば」〈古今・雑体〉 2 ぐちを言う。 「花散らす風の宿りは誰か知る我に教へよ行きて―・みむ」〈古今・春下〉 3 無念を晴らす。仕返しをする。 「入道相国朝家を―・み奉るべき事必定と聞こえしかば」〈平家・三〉 [補説]中世までは上二段活用、近世になって四段活用に転じた。 →遺憾に思うってすげー言葉だな。憾むんだ。
こん‐ぱい【困×憊】 [名](スル)困って疲れはてること。「身も心も―しきる」「疲労―」 →うん、そういえばこんな字だったような。
あだ‐な【渾名/綽名】 《「あだ」は他・異の意》本名とは別に、その人の容姿や性質などの特徴から、他人がつける名。ニックネーム。あざな。 →こんな漢字だったのか…
くみ・する【▽与する/組する】 [動サ変][文]くみ・す[サ変]仲間に加わる。味方する。同意する。「いずれの立場にも―・しない」「彼の提案に―・する」 →こんな漢字だったのか…2
じょう‐し〔ジヤウ‐〕【上×梓】 [名](スル)《梓(あずさ)の木を版木に用いたところから》 1 文字などを版木に刻むこと。 2 書物を出版すること。「論文をまとめて―する」 →へ、へぇ〜
とりあえず今日はこの辺で勘弁しといてやるよ!
いい大学出てるのに、そんなんもわからんもんやねぇ。 …だ、そうです。
私が出た大学がいい大学だったら、 世の中の大半の人がいい大学出てますけど?
ていうか、学歴がない人はこんなこと言えちゃうんだ〜、 って思っちゃうよね。 あ、学歴差別だったかな、ごめんごめん、 いい大学出てるもんで性格が悪いかもしれんですわ。
ってまー実際は言い返せませんけどね。 社会人ですし。 学歴…じゃなかった、常識あるつもりなんで。
やっぱちょっと異常だよなぁ。
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