V字経営研究所・酒井英之の4行日記
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2020年11月17日(火) マザーハウスに学ぶいきいき社員育成法�⊂綮覆呂發辰抜遒�

結果が出たら、もっと上司が喜ぶべき。日本人はどうしても「道」の精神で考えるので、良い結果が出ても、喜んではいけない。まだまだ道は遠いという考え方をする。が、まずはちょっとでもいい結果出たら、素直に喜ぶことをする。それからまた一歩先を目指せばいい。このワンクッションが必要だ


2020年11月16日(月) マザーハウスに学ぶいきいき社員育成法�〇惻┿纏�から創造仕事へ

ガンブリア宮殿にマザーハウスの山口絵理子さんが登場していた。彼女の活躍シーンを見ながら、社員をイキイキと働かせるための秘訣を、某社の幹部研修で考えてもらった。すると、実に多くの意見が出た。それをここに紹介していく。�〔槁言瀋蠅�ら自分たちでさせること。会社は方針・ゴール設定のみとし、やり方を自分たちで考えさせる「指示から創造への転換」が必要。指示仕事は無口・無表情になるが、創造の仕事は、会話が増えて笑顔が溢れる。


2020年11月15日(日) HR EXPO出展の興奮��毎日をワクワクして過ごす秘訣

途上国の子供たちの目は常にキラキラしている。わが国でも戦後は大人も子供も目もキラキラしていた。人は現在が貧しくあろうが豊かであろうが、「今日より明日はもっとよくなる」。そう確信できる時に、目がキラキラとする。ブースを出展し、反応がない時はぢおうしようかと思った。しかし、大勢が訪ねてくれたのを見て、癒された。そして、ワクワク楽しくなった。飽食の時代のワクワクは自分で作るものなのだ。


2020年11月14日(土) HR EXPO出展の興奮�Д泪供璽謄譽気慮斥�

挑戦の大切さを説くマザーテレサの言葉「神様は、私たちに成功してほしいなんて思っていません。ただ挑戦することを望んでいるだけよ」「あなたを導いてくれる人を待ってはいけません。あなたが人々を導いていくのです」。また、星の王子様の著者であるサンティグジュペリは次のように言う。「人間は充実を求めているのであって、幸福を求めているのではない」「人生には解決法なんかないんだ。あるのは前に進む力だけだ。解決法は後からついてくるものさ」こうした言葉を聞いても、挑戦することこそが毎日を楽しくする秘訣だとわかる。


2020年11月13日(金) HR EXPO出展の興奮��自分に挑戦するから経営は楽しい

「楽しくなければ経営じゃない」。私が副理事長を務めている理念経営協会の窪田貞三理事長は、後継者育成の講義でこのように語る。これを伝えると、現社長たちは次のように言う。「先生、そんなこと言わないでください。後継者が、経営は楽しいものだと勘違いするじゃないですか。そんな勘違いをしてもらっては困ります」。すると窪田先生は、次のように切り返す。「ではあなたは楽しくないのですか?」。これに対し、社長たちの答えは全員同じ。「いいえ、楽しいです」(苦笑)。経営は辛いことも多々あるが、それも含めて楽しいもの。それを HREXPOへの出展で体験した。


2020年11月12日(木) HR EXPO出展の興奮�タ憩�社員研修用コンテンツを準備

これまでにハイブリッド15分動画研修をご利用頂いたお客様から「新入社員研修用のコンテンツはありますか?」との質問をいただいた。おそらく来年の4月の新入社員研修もオンラインで進めざるを得ないと思ってる会社が多い。それに対応できるコンテンツがあるかが心配なのだ。新入社員向けに敢えて作ったコンテンツは今のところない。これを充実させていくことが、お客様のニーズに応えることだとよくわかった。


2020年11月11日(水) HR EXPO出展の興奮��HV15分動画研修がお役に立つ会社

HR EXPO で弊社の商品に反応してくれた会社には共通している点があった。建設業・物流業・商社・小売業・住宅サービス業などである。いずれもオンライン化が容易ではなく、付加価値を現場で生み出しているビジネスだ。このような会社では現場を最重視するために集合型研修は行いにくい。また同じ研修でも現場でのスキル優先のため、コミュニケーションスキルの優先順位は低くなる。しかし、現場仕事こそコミュニケーションが必要で、結果的にはコミュニケーションを全く習わないうちに時間が過ぎていってしまう。そのような問題・悩みを解消するのがハイブリッド15分動画研修だということがお客様の反応でよくわかった。


2020年11月10日(火) HR EXPO出展の興奮��スタッフたちの頑張りに感謝

HR EXPO では3人の女性が 弊社商品のPR 係を務めてくれた。 彼女たちは私のランディングページ作りを手伝ってくれたので、商品説明は抜群にうまい。故に通りかかる人事担当者たちの関心をすぐに引いて多くの名刺を集めてくれた。自分も立ってみたが、とても声をかけて「どうですか?」なんてできなかった。人と一緒にやれるときは、社長はコンダクターに徹することが大事である。そして彼女たちに感謝をし、労うことがコンダクターの仕事だと改めて気づいた。


2020年11月09日(月) HR EXPO出展の興奮�▲ぅ鵐僖�ト絶大なブース

HR EXPO のブースが立ち上がった。ブースのデザインをしてくれたのは佐藤玲子さんだ。壁を布で構成した。形のない商品であるだけに、ニコニコ動画のように壁一面にキーワードを並べたそのインパクトは絶大。多くの人が足を止めてくれた。僕自身も弊社のコーポレートカラーである赤を基調にしたいいブースだと思った。小売業の人が出展をしたり、製造業の人が新しい機械を入れて、「さあこれから稼働するぞ」というときのワクワク感に似たものを感じた。このワクワクは挑戦しないと得られないものだ。


2020年11月08日(日) HR EXPO出展の興奮�(声劼�出展した理由

今年の7月下旬に、11月に大阪で行われるHR-EXPOへの出展を決めた。展示商品はハイブリッド15動画研修だ。決めた時は、あまり縁のない大阪で、出展費用もバカにならないので「本当にこれでいいのか?」と悩んだが、コロナの中で何かを変えなければいけないという気持ちが強く、また今回出展するハイブリッド15分動画研修は、コロナ禍でこそ世の中の役に立つと確信を持って言えるものだった。だから、出ないわけにはいかなかった。県の助成金を得られたことことも大きい。県が後押しをしてくれるビジネスを普及させないわけにはいかないのだ。


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