.捨てる!捨てる!見る。忘れる。部屋が大変だ!

うぃーす♪

今日は1日アグレッシブな月曜日でした。
月曜日なのにワタシったら、よくやった、よくやったよ。

ゴミ袋3袋捨てました。
ダンボールも捨てました。

もうね、確認もあったもんじゃありません。
捨てる!捨てる!いらない!もうこんなものおおおおおお!!!

でかい女は腰が低いんですよ。
腰位置が低いのもありますが、猫背なのもありますが。

だから捨てられないものばっかり!捨てられるのは自分の物だけ。
だんなに聞かないと〜。子供に聞かないと〜。
低すぎ。(腰の低さと関係ないし)

でも自分の物もじーっと見入ってしまうと捨てられない。


Σ( ̄□ ̄ノ)ノ・・・・・片付けてたんだっけ・・・ワタシ・・。

だからもう見ない!どんどん捨てる。
あれもこれもあれもこれも、みーんないらなーい!!!


「お母さんが大きいからねー、大きくなるわよ〜。」
といわれる我が子。
でもワタシはビゲスト家族の出身。
5人家族の中で2番目に小さい。
ワタシ、弟、妹の順なのにワタシが一番小さい。
言われるほど大きくないんですよぉぉぉぉぉぉ。
太郎は家族の中で一番大きい。
その2人が=(イコールで163.5cm)なんです。
遺伝子はどう作用するのか!!!<つづく>


ウソです。続きません。


嗚呼、話まで片付かない。
まあ、腰の低い花子は大きいといわれるけど、
大きくもない、片付けたいけど片付けられない女ですってことで。(しつこい)


さよーならー( ゚∀゚)ノシ

2003年12月15日(月)


.アカルイミライ

ふゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
ビックリシタ!題名半角使ったら化けてた!化けてたー!
何気に中国語みたいだった!何人?ワタシ?ニホンゴワカテマスカ?

改めまして。

ひゃ〜っほ〜い。
お待たせいたしましたー。

昨日は裕二様のバースデイ♪(今思い出したけど)

アカルイミライというオダジョー主演の映画があります。
その映画では猛毒を持つ赤クラゲが出てきます。
赤クラゲは海の生き物。
でもオダジョーの信頼を寄せていた同僚(浅野忠信)が、
猛毒を持つそのクラゲを徐々に淡水(川など)でも生きられるようにと飼育します。
途中で彼は死んでしまい、その役目をオダジョーがするように。
そしてクラゲは淡水で生きられるようになり、増殖していきます。
でも川遊びをする子供もクラゲに刺され毒をまき散らすクラゲ。
もうね、やっかいもの扱いです。
喜ぶオダジョーとは反対に、クラゲが向かう先は、





でした。淡水で生きられても海へ向かうクラゲたち。


ワタシたちもみんないろいろな個性を持って生きている。
その個性を「淡水」に絞られても、毒を吐いてしまう人もいる。
その人たちが目指すのは「海」であり「空」だったりする。
ひとつの場所が正解ではなく、いろいろな生き方がある。
正解がないのが人生であって、間違いがあっても人生。


失敗したっていいんじゃない?人間だもの。(アレ?どこかで?)


1つの色では絵は描けない。
いろいろな色でひとつの絵が完成するように、
人間いろんな色で生きていたいネ。

あなたはあなたの人生。
ワタシはワタシの人生。

でもそれがいつか合わさったとき、いい色ができるといいな。
そしていい絵が描けるといいな。

2003年12月14日(日)


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