◇日記◇
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2013年10月31日(木)

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なんだかくたびれ果ててしまって、パソコンに触れなかった。

パソコンて、生気を吸い取られる気がするんだもの。

ホントは、吸い取られてるんじゃなくて浴びてるんだろうけど。


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画壇、に関わらず○壇というところは、

コネとカネがものを言うところなので、あまり驚かない。

私の属する○壇も(たぶん)そう。


2013年10月29日(火) メモ

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こだま、の歌と、折口の「死者の書」


2013年10月28日(月)

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冬タイヤにかえた。

でも今年も雪は遅いみたい。しばらくは、雪にならないみたい。



本当に久しぶりに、趣味の、楽しみのための本を読む時間ができた。


2013年10月26日(土)

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くたびれて、ヤダヤダモード全開。

午前中、母とスーパーに買い物。

午後は昼寝。


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馬○あ○○さんのインタビューに、脱力。

私はどうして、ほ○さんが嫌いなんだろう。うさぎがキモチワルイからか。

整体師にも脱力。膝が痛いというと
「痛い痛いというけれど、それほど悪くはないんですよ」と。
もう来るなつうことだろうか。
痛いのは気のせいだとでもいいたい?
ああいやになる。


2013年10月25日(金) メモ 422

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夕方の寒さとなった、ということは、まだ夕方ではないのかもしれない。

それとも、素直に、夕方になり寒くなった、と読むべきか。

静かな谷間に作者はいる。

こだまが起きた。

いま、自分は静寂の時間のなかにいたと思っていたが、

そうではなかったのかもしれない。

疑ったのは、静けさではなく、自分かもしれない。


2013年10月24日(木)

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ダンスの日。

キクユの太鼓につられて、マサイの青年たちがやってきてしまったように

本能に「踊る」って組み込まれていると思う。

ただ身体をゆするだけでも、その場で飛び跳ねるだけでも、

手をひらひらさせるだけでも、いいのだ。


今日は充分に本能を満足させた。


2013年10月23日(水)

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久しぶりに、時間に追われることなくリラックスして散歩ができた。

こういう日が少しずつ増えていきますように。

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ねこぞーに「綿入れ、着る?」と試しに渡したら、手放さなくなってしまった。

きっと着ないだろう、と思っていたので、アテがはずれた感じ。

しかもねこぞー「どんぶく」と言う。

どんぶくってなに、でしばし盛り上がった。


2013年10月21日(月) メモ 書きかけ、おみな

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異邦人であり、異性である作者の前で、
彼女たちは身を慎んで通り過ぎていく。
美しい装束と美しい装身具を身にまとって。
その様子を、しろがねの足輪、と簡潔に表現している。
影長く、から早朝か夕方、と思われる。
女性たちが、家族のために活発に働く時間だ。

何日か過ぎても、言葉を交わすどころか、笑顔さえ見せてくれないことから
作者は、自分の立場を痛感させられている。
故郷、日本、を恋しく思う気持ちがほのすけて見える。


かなぁ・・・。違うなぁ・・・。


2013年10月20日(日)

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寒い、寒い、寒い一日。

朝からストーブを焚いた。

昼も。

今も。

今年は雪が早いのかもしれない。

父の車の冬タイヤを、トランクに入れた。


2013年10月19日(土)

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いろいろ迷った末、王道の「とら○の羊羹」にした。

これなら、お姑さんの手前恥ずかしい思いをすることもなかろう、と。

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明日は、とーきゅーディなので買い物に連れていってあげようかと思ったり。

でも、なんか元気が出ないんだよね。

疲れてしまっている。


2013年10月18日(金)

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ものすごく一所懸命に、七つ星は汽車、と思うようにしてはいるが

ななつぼしが・・・と言われると「お米がどうした?」と反応してしまう。

特に値段を言われると仰天する。

不作? あれ?九州? 九州でも穫れるようになった?

え、なにその金額、1トンの価格?

ああ。汽車か、汽車。

と落ち着くまでにかなりかかる。


道民は、道産米ななつぼし、大好きだからね。美味しいし。安いし。


2013年10月17日(木)

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やらねばならないことリストを作った。

くたびれた。



今日の午前中は、フラダンスへ。

まだ体重移動ができない。

手をつけると足が動かなくなる。

「風」が楽しい。


2013年10月16日(水)

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雨と嵐。

ここでもかなり風が強かった。

各地で雪が降ったらしい。初雪。

かなり本気で積もっている雪を見て、ちょっと嬉しいのはなぜだろう。

私は冬が好き。初夏も大好きだけれども、雪も大好き。

ここが雪に覆われるまでには、まだちょっと間がある。

その前に、紅葉も楽しまないと。


2013年10月15日(火)

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三○○友信○行の対応に苛ついてばかり。

そういう作戦?

なんせ、しちめんどくさい。

簡単な手続きをわざわざ煩雑にしているとしか思えない。

電話が何度も来るのも面倒。同じ事の繰り返し。

作戦?

人が来ても、ものの役に立たないし。

本気で縁を切りたくなってきている。


2013年10月14日(月)

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朝ご飯を食べて、昼寝。

昼ご飯を食べ、散歩。

晩ご飯を食べて、これから片付けて休む。


今日は、久しぶりに農場へ散歩。雪虫の大群に驚いた。

雪とみまがうばかりの大量の雪虫。

口から鼻から目から、雪虫が入る入る。

みんな、手のひらを顔の前でひらひらさせながら歩いていく。


これって、雪が降るまでおるん?


という声がして自転車が二台通り過ぎていった。



初夏には、ポプラの綿毛で飾られていた蜘蛛の巣も、今は雪虫飾り。

いろいろと気の毒だが仕方ない。


峠越えの予定もあるし、明日のうちに冬タイヤに替えた方がいいのかもしれない。


2013年10月13日(日)

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今日も一日、くたびれていた。

どうしたものか。

少し散歩したりしたいのだけど、その気力もない。

御飯を作って食べて、お風呂に入って、が精一杯。

なのに、諸手続の期限は容赦なく迫る。


2013年10月12日(土)

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朝起きたときから疲れているのって、ホントにイヤ。


2013年10月11日(金)

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雨。

雨のなかスーパーに行き、帰って、住所録の整理。

午後は昼寝。雨だとぐっすりと眠れる。


2013年10月10日(木)

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昨日。

北方領土のある島で、昔、学校として使われていた建物から

様々なものが見つかったというニュースを見た。

習字や絵など子供が書いたらしいものがたくさん。

その中の「張り子の犬」の絵をアナウンサーが、

「猫らしき動物を描いたもの」とコメントしていて、絶句。

と同時に、ローカルニュースでよかった、とも思った。


北海道、J○だけじゃなく全体的に壊れかけてるのかも・・・。


2013年10月08日(火)

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まだ残高証明などと格闘している。

それに、喪中はがきが加わった。


2013年10月06日(日) メモ

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639

全体的に、不穏な印象の歌である。
道が砂に消え、砂には次第にくぼんでゆく胡桃があり、その胡桃につまずいた。

辿ってきた道はその砂地のところで消えていた。あまりにひどい話しである。
写生の歌だが、その出来事を詠おうという気持ちになったということが、
すなわち作者には、その胡桃が自分のように感じられた、ということなの
だろう。


道がなにか、道を消す砂地がなにか、はあまり重要ではないかもしれない。
次第に砂に埋まっていく胡桃。
それこそが、今の自分である、という冷静な判断。
道を探すことにつまずき、道を消した砂にもつまずいた。
だが、そこには、自分自身(胡桃)がいたのである。


2013年10月04日(金)

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ごんごんごんごん、ぶつかりながら前進中。

こうして、と言っても通じなかったり、

こうして欲しいと言われる裏の意味までくみ取ってしまったり。

ともあれ、前進中。匍匐前進。


2013年10月02日(水)

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銀行、終了。

次は、ジュンカクテイシンコクをする。

まだまだ終わらない感が強いけれど、かなり進んではいるのだ。

だけど、終わらない感が強すぎて、時々、イヤになる。ま、仕方ない。


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