| 七夕ですね。 |
バイト中に七夕SS考えていたクチです。
まぁ、それは置いといて。
表日記にも書いてますが、マジに全然。 進んでるようで進んでないような、変な感じ。 それもこれも、一つはマウスがぶっ壊れたせいだ。 ノーパソについてるマウスは何度も言うけどやりにくくて仕方ないの。 でも、文句は言ってられないのでやってます。 うーん・・・・先が長いわぁ・・・。
昨日の電話の彼女。 ・・・・・・・もう、声が不二に聞こえてたまらない。 あー、ありがとうって感じ。<わけわかんねぇ 彼女は彼女で「越前がーーーっっ」とか言ってた。 はっきり言って、似てないっつの。似せれないっつの。 どの辺聞いたら越前に聞こえたのかこっちが知りたいよ。 私の声質は特にそういった感じじゃないんですよ。 高山みなみ氏に似てるって言われた事が何度かあるけど。 それも何かの間違いだと思う。
今日はしかも寝起きに不二の声だった。 「手加減してくれてるのかい?」って言ってた。 妹が、部屋でゲームしてたんですよ。テニプリの。 その声が聞こえてたんです。びっくりした・・・
というわけで(?)こっから下は考えていた七夕SS。
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「夾君、どうぞですv」
ペンと、縦長い薄い紙を渡しながら透は笑顔でいう。
「なんだよ。これ」 「今日は七夕ですので、雰囲気を出そうと思いまして・・・」 「へぇ・・・」
受け取りながら、夾は曖昧に返事を返す。
「あ、大丈夫ですよ!!」
透はハッと気付いたように言葉を付け足す。
「は?何が」 「笹はありますからっ!」 「―――・・・」
ずるっという効果音が聞こえたのは気のせいではないだろう。
「無いなら書く意味ねぇからなぁ・・・」
ははっと乾いた笑いで返して、夾は続ける。
「これ書いて付けたら全員見るんだよな?」 「いいえっ」 「はァ?どうせその辺に飾っとくんだろ?」 「いえ、実はとても小さいのですよ」
透はテテテとキッチンに一度戻って、手に笹を持ってくる。 それは、とても小さい、花瓶に飾って丁度良い程のサイズだった。 数はこの家に居る人数分。―――4本。
「見られたくない方も居られると思いまして・・・」
“お部屋に飾れるサイズなのですよv”と付け足して、透は微笑む。
「なら、まぁ飾っといてやるよ。」
一本、笹を取って夾は部屋に上がって行く。
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中途半端にこの辺までしか考えてなかったので強制終了。 花瓶サイズの笹は、バイト先にあるんですよね。 それ見てた時に「あー、こういうのかなぁ・・・」とか考えまして。 うーん・・・即席なので、文が変だしなぁ・・・ 改装終了くらいまでの限定とかにしとこうかな。 たぶん、日の目を見るのはこれ以後ないと思う・・・(笑)
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2002年07月07日(日)
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