めがね。

連日なぜか忙しいのりじです。
世の社会人は今日からお仕事だそうですね。
おつー

超他人事です。
ぇぇ

8日から学校が始まる?
なにそれ。
知りませんよそんなこと。

今日は高2のときに仲良かったメンバーで
初めて飲みに行きました。
今迄はいつもお茶だったんですよ。
健全でしょ?

んで今回初の飲み!
めでたい!

・・のか?
よくわからんが。

んでさ、
みんなで喋ってて、めがねの話になったんですよ。
つか4人とも目ー悪いですからね。

関係ないけど。

めがねっつーアイテムはいいよねという話です。
S「1粒で2度オイシイと思わない?!」
Y「うん、まぁねー。」
の「オンとオフって感じよね!」
S「そう!」
A「あぁー、まぁ確かにねぇー」

あたしとSだけが興奮している気がしますが
それはきっと気のせいです。

多分。
きっと。

えと・・そうだといいな・・

だんだん自信がなくなってきたじゃないですか!


ところであたしは目が悪いのに裸眼です。
それで今日は大失態を冒してしまいますた。
ぬぉぉぅぅ

そのお店は全体が木造りで、
扉が引き戸なんですね。
そんでその引き戸を引く奥の壁だけ色が違うんですよ。

しかもその引き戸には
壁掛けがかけてあるんですよ。
戸にあるまじきものがかかってるんです!

まぁ、目の悪いあたしですから、
なにやったかはすぐおわかりになると思います。

そう、
壁を開けようとしてますた。

壁と戸が一体化して見えちゃったんですよ。
それで奥の色が違うところまで行って
「なにゆえに手をかけるところがないのだこの引き戸は!!」
とわけのわからないことを考えていました。
バカ過ぎる・・あまりにも・・

最終的に押しても引いても開かなくてどうすべきか悩んでいるところを
店員さんに気付かれ(←!)、正しいところから開けてもらいました。

激しく恥ずかしかったです。


ふぅ。


もうあのお店には行けないかも・・かも・・
2003年01月06日(月)

非凡なる平凡。 / のりこ。

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