体力の回復をはかるのりじ

起きたら日が暮れてました。
1日を棒に振ったのりじです。
どうも。

でも体力は回復しますたよ。
思いっきり。


携帯を見たら友達から
「もうクリスマスパーティーのためのプレゼント買ったよー」
というメールが来てました。

張り切り過ぎだろ友人!w

まだ10日じゃん。
すげーな。

つか新幹線乗り遅れてオーバーした1日分の旅費が
今ごろ痛いと思い始めました。
おそっ
超おそっ

プレゼント買うのかー・・大変だわこりゃ。


のそのそと起きだして本屋に行きました。
別に何をするわけじゃないんですが
本屋って好きなんですよね。
立ち読みとかするのも好きだし。

クリスマスが近くなると
なぜかしらラブストーリーが読みたくなるんですよ。
すっげかなしい女子大生ですか。
うっせばーかばーか。
泣きながら石投げつけるぞ。


と、まぁ、本屋なんですがね。

座り読みをしてる人がいたんですよ。
立ち読みじゃないんですよね。
明らかに座ってる。
平積みの本置いてるところを机代わりにしてまして。

しかも何年前に流行ったんだろうという赤いチェックのネルシャツ。
髪が黒くて長いので顔が分かりませんでした。
なんというか・・「ひとつ屋根の下」の頃の江口洋介みたいな・・

PCの雑誌を一生懸命読んでました。

ところであれってありなの?

読んでる人がアヤシすぎて
店員さんが怖がり声かけられなかったに1票。

貪るように読んでましたからね!
本と目との距離、多分20cm無かったと思います。

本屋ってやっぱおもしろいな。
2002年12月10日(火)

非凡なる平凡。 / のりこ。

My追加