乙女の最期

こんばんは。
衝撃的なタイトルです。
衝撃的な1日ですたから・・。

みなさん・・
あたしは今日をもって終了しますた。

HPがじゃないですよ。

コラそこ残念そうにしないように。
残念そうにする人間がいる限り
あたしはHPやめません(多分

げしぇしぇ。。

根性歪んでます


それはそうと、
今日も耳鼻科に行ってきますた。
めでたいことに手術は免れそうです。

ふー
よかった。

ただ調子悪くなると左耳聞こえなくて
ちょっと役に立ってただけに
残念でもあります。

都合が悪くなったら
「ごめん左耳聞こえないから」
とかなんとか。

言えなくなるとちょっと残念です。

ただ毎回6種類の薬を飲んでると
いい加減ラリッてしまいそうなんで
やっぱりさっさと治ってほしいですね。

どっちなんだ。


で、今日行って。

耳鼻科って終わったあとで
鼻からなんか管で中身吸い取るんですよ。

だいたいそれだけで22の乙女としては
死ぬほど恥ずかしくて嫌で嫌でたまらないのに、
今日はさらに衝撃が!

先生「ハイ、じゃあっちで吸い取ってもらってねー。」

視線の先には
あたしより先に中身吸い取ってもらっている人が。

そしてその人はなんと
スーツを着た推定55過ぎのオジサン

あたしはあの人と同じものを
鼻の穴に入れることになるのだろうか・・。

絶 対 嫌 。

てゆーかそれだともう
あたしの乙女人生の終焉て気がする・・。

いや、先端だけ取り替えてもらえるはず!

多分・・

きっと・・

だといいな・・

そうであってくれ・・

頼むから・・

そしてそれを終え
なんか鼻に空気通しに行ったオジサン。

看護婦「はい、じゃ、どうぞー」

先端はっ!

先端はどうなっているんだ!


先 端 は ど う な っ て い る の で す か !


先端は消毒薬と思われる
透明の液のなかに入っておりますたが、
それを入れることにかなりの抵抗を覚えますた。

泣きたい・・

泣いてしまいたい・・

いやああああああああああああああああああああああああああああああっっ

ああああああ・・・

ああああ・・・

ああ・・

・・・











−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−





かくして
あたしの乙女人生は終わりを告げますた。


おつー

すごくおつー










・・・









。・゚・(ノД`)・゚・。
2002年11月14日(木)

非凡なる平凡。 / のりこ。

My追加