うーん・・

こんばんは。

今日改めて思ったのですが、
あたしは自分に自信がないようです。


例えばさ、
道で偶然人に会ったとする。
そんでその人は誰か自分の知らない人と喋っていたとしよう。

そしたらさ、
とりあえず近づいていって挨拶して、
二言三言言葉を交わして早々に立ち去るんだよね。
長すぎても短すぎても嫌な感じ(多分。

それが難しいのですよ。

うーむ・・

加減が難しい。
どうしてみんな難無くこなすのか
あたしには理解不能なんでありますですハイ。

でもそういうのって暗黙のルールみたいなもんでさ、
知らぬ間に身につくものだったんだろうね。

なんで身につかなかったんだろう。

謎だ。


てことで、
今日はなぜかいっぱい人に会いましてね、
精神的にまいったと、そういう話です。

同級とか後輩とかはいいのだけども、
弟の友達とか友達の友達とか。

この微妙な知り合い加減が
精神をすり減らします。

挨拶すべきか否か。

相手は自分に気付いていない。
どうするどうする!

疲れました。

結局悩んでいて向こうに視線を気付かれますた。
恨めしそうに睨んでいたのかもしれません。

うぅーむ、難しい。

微妙な知り合いの場合
自分を覚えてもらっているかという不安が頭を過るので
それで躊躇するのかも。

分からないけど。


知り合いと間違えて知らない人に思いっきりにこやかに挨拶するクセに
微妙な知り合いだと引きつった笑いになる罠。

うーん、
直さねばなるまいなぁ・・

しかしどうやって?w
2002年10月28日(月)

非凡なる平凡。 / のりこ。

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