| 夢の話。 |
カウンタが回りません。 自業自得ですね、のりじです。
うちの部には 真鍋かをりのはとこ(またいとこ?)がいますが 本人と似ても似つかないため 誰もその事実を信用しません。
はっ
どうでもよさすぎの話ですたか。
さて、 今日は母の夢の話を。
昨晩母は夢を見ました。
その日、あたしが突然
「結婚したい人がいるの」
と言って実家を尋ねてきました。
「どんな人だろう・・」 母は初めて会うあたしの恋人にウキウキしていますたが、 連れてきたのはなんと黒人でした。
しかも、聡明とは程遠い容姿の人。
母曰く、 「ウィッキーさんと言うよりは、ゾマホンて感じ」 だそうで。
2人とも賢いんだとは思うんですけども、 すっげー分かりやすいたとえですた。w
ナイス母。
それで、母は、 「生活してくことになる上で、経済力はあるの?」 と一言。
するとゾマホン(仮)は、 「僕は英語ができます。母国にかえれば生活は保証します」 と言ったらしい。
それでも疑り深い母、 ふーん・・と思ったところで目が覚めたらしい。
さっそくあたしに確認をとるところが母である。
の「どこで出会うのさそんな人」 母「さぁー?」 の「そんなん連れてきたらビックリするなあ。アヒャ」 母「連れてこんでよー?」 の「・・どうかな(ニヤリ」 母「黒人自体はおっけーよ。かっこいいし」
さすがあたしの母だ。 あたしを産んだだけのことはあるな。
結婚相手のことを考えるまでに 自分が成長したのかと思うと、 ちょっと切ない気分になりますね。
そりではまた。
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2002年09月21日(土)
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