文庫で買って、数日前から昼休み等にちょっとずつ読んでいた、東野圭吾の小説「聖女の救済」ですけど、昨日の夜、家で続きを読み始めたら、あっという間に最後まで読んでしまいました。夜中1時過ぎになっていましたけど。(苦笑)面白かったです。読書する時間(量)が減っているけど、やっぱり昔から本を読むのが好きなので、時々家でも本を読む時間を作ろうと思います。