ここ数ヶ月は忙しくてなかなか時間が作れないけど、子供の頃から本を 読むのがすごく好きです。
特に推理小説、ミステリーを読むことが多いです。
小説家にこだわらずに話題になった本を読むのではなくて、好きな小説家 の作品をひたすら読むというスタイルです。
内田康夫や東野圭吾、吉村達也、島田荘司はかなり前から作品を読んで います。 特に内田康夫は本当に初期の頃、私が高校生の時(20年近く前から) 読んでいます。 もう何年も前に亡くなってしまったけど、山村美沙も好きな作家の1人で ほとんどの作品を読みました。
ミステリーではないけれど、松岡圭祐も好きな作家です。 ドラマや映画は見ていないけれど、「催眠シリーズ」が有名になってから 読み始め、すっかりファンになりました。
今週になってから、図書館で借りてきた、島田荘司の「最後の一球」を 少しずつ読んでいました。 で、先が気になる展開で、昨日はAM1時前から読み始め、結局、最後 まで読んでしまいました。 読み終えた時間はAM2時ぐらいだったので、今日はちょっと眠かった です。 もちろん、本の内容はすごく面白かったです。
で、今日から今邑彩の「いつもの朝に」を読み始めました。 今邑彩もすごく好きです。 ちょっと怖いけれど、読んでいて引き込まれます。 特に「蛇神」3部作が気に入っています。 明日は予定がないし、天気が悪いようなので、小説の続きを読もうと 思っています。
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