 |
 |
■■■
■■
■ 電波な貴女
ディプスでの会話。 「HP何人で作っているの?」 「3人だよ」 「HPって、1人で作れない?」 「ギルドのサイトだから、みんなで作ってるんだ」 「1人で作れるし、それが普通。」 「何度も言うけど、個人のページじゃないから」 「ギルドページでも、みんな1人で作ってるよ」 「だから何? ××さん、もうここには来ないほうがいいよ 悪いけど、相手したくない さっき、彼氏ここ通ったよ?」 「弱い乙女にそんなこと言う人は女は嫌われるよ(一言)」 「別にいいよ」 「実は私がやってるギルドは、女は私一人なんだよ」 「そらよかった」 「よくねぇよ 寂しいし不公平だよ」 「なら、相手してくれるギルドに移れば?」 「あなたのギルドは終わりだな 冷たい態度とるから」 「そう思うならどーぞ」 「さっきの彼氏だけど、友達とレベル上げしてるから、私は行けないのさ」 「彼氏なら遠慮いらないでしょ」 「それでも私は彼を許す」 「遊ぶ相手探したいなら、他のワールドに行けばいるよ」 「見たことあるの?」 「何を?」 「まぁ、知らないことを知っていくんだよ、人間は」 「もういいから、どっか行ってくれ」 「最初から知ってたら怖いよ」 「俺に対して何思ってもいいから 消えろ」 「みんな消えるかもよ」 「死ね」
とりあえず、彼女が何言ってるかわかりませんでした・・・ (訳して) 相手のギルドマスターも、相手したくないなら落ちればいいのに・・・ このギルドには入りたくないし、 彼女と一緒にパーティも組みたくないです。
しかし、 どこのギルドも殺伐としていますね。 うちのギルドも、そうです。 これは、ギルマスを除いたメンバー全員での冒険中の会話。 「ギルマスなら、あの魚の美味さはわかってくれるはずだ」 「あれ? ギルマス、魚貝みんな嫌いって言ってましたよ?(笑)」 「何ぃ!?」 「ぬぉ〜〜 けしからん! ボコる!」 「おーっ!」 (笑)
2002年07月09日(火)
|
|
 |