| 2003年09月08日(月) |
阪神、本塁打の判定でセ・リーグに要望書 |
阪神は8日、審判員の技術向上などを盛り込んだ要望書をセ・リーグに提出した。 同文書では、6日の横浜27回戦(甲子園)で横浜の村田が放った打球の本塁打の判定をめぐるトラブルについて、「審判員の協議の徹底で正しい判定を」「ファンへの説明を明確に行うこと」などを要望。これを受け、同リーグは同球団に対し「審判の裁定は最終決定として尊重してほしい」としながらも、「審判員が自らの判断に確信を持てない場合の協議や、ファンへの説明責任は徹底させる」という内容の回答書を同日付で送付した。 (時事通信)
これについてはなにもふれるつもりはない。 ただ適正なジャッジをお願いします。
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