| 2003年09月04日(木) |
阪神連勝STOP マジックは7のまま |
◇広島ー阪神22回戦 9月4日 18時20分開始 広島
阪神 0 1 0 0 0 0 0 0 0 = 1 広島 0 0 0 0 0 2 0 2 ×= 4 (広島 8勝14敗)
勝)ブロック 7勝6敗 S)永川 3勝2敗22S 敗)下柳 9勝5敗 本塁打) 2回表 野口 ソロ 1号(ブロック) 6回裏 緒方 2ラン 23号(下柳) 阪神バッテリー . . 下柳 − 野口 広島バッテリー . . ブロック,永川 − 石原,西山
観衆数/ 20000人 試合時間/ 2時間43分
【戦評】阪神は逆転負けで今季初の8連勝はならなかった。下柳は五回まで無失点と好投したが、1−0の六回、先頭のブロックに四球を与え二死から緒方に逆転2ラン。八回にも2点を失い突き放された。 打線は七回無死満塁で代打攻勢も、矢野が一邪飛、広沢が二ゴロ併殺打に倒れた。 広島のブロックは8回1失点で7勝目。永川は22セーブ目。
阪神の今岡誠内野手(28)が左肩痛のため、4日の広島戦を欠場した。今岡は今季、全試合出場を続けていた。(毎日新聞) 下柳は投手に四球後ホームランを浴びる悪いパターンの癖が出た。 にして1点ではかてません。きょうは今岡は欠場が響いた。
|