| 2003年08月23日(土) |
連敗ストップ M18 |
◇横浜ー阪神24回戦 8月23日 18時00分開始 横浜 (横浜 4勝20敗) 阪神 2 3 0 0 0 2 0 1 0 = 8 横浜 0 0 0 0 0 0 0 0 0 = 0
勝)下柳 8勝4敗0S 敗)堤内 1勝1敗 本塁打) 1回表 金本 2ラン 16号(堤内) 8回表 アリアス ソロ 25号(福盛) 阪神バッテリー . . 下柳,リガン,ウィリアムス,安藤 − 野口 横浜バッテリー . . 堤内,田崎,山田,富岡,福盛,森中 − 相川
観衆数/ 30000人 試合時間/ 3時間33分
【戦評】阪神が14安打で8点を奪い、連敗を5でストップした。一回に金本が先制の16号2ランを放って、打線が勢いづいた。二回には広沢の適時二塁打などで3点。六、八回にも加点して一方的な展開に持ち込んだ。 下柳は5安打されながら六回途中まで無失点で、4試合ぶりの8勝目。 横浜は3度目の先発の新人・堤内があっけなくKOされた。
ああやっと勝てました。 金本の先制打が利きました。実に見事でした。
マジックは18となりました。
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