虚塵の渡辺恒雄オーナー(77)が、7年間務めてきたオーナー職を退任する意向を持っていることが分かった。同オーナーは10日、東京都内のホテルで「安全保障問題や日本経済のこととかも考えないといけない」と語り、後任には堀川吉則球団社長(68)の名前を挙げた。 渡辺オーナーは1996年12月に、正力亨オーナーの後を受けて就任。歯に衣(きぬ)着せぬ発言で、球界に大きな影響力を及ぼしてきた。勇退の具体的な時期については明言を避けたが「(売却話が浮上している)ダイエーがどうなるかなど、未解決の問題がある。体を張って球界改革だけはやる。この1年でやらないといけない」と話した。(共同通信)
阪神が好調なうちに虚塵をもっともっといじめてこのおっさんを苦しめたい。 お前が安保や日本経済を考えるな。
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