| 2003年01月04日(土) |
ライスボウル立命大が初優勝 |
>アメリカンフットボールの日本選手権、ライスボウルは3日、東京ドームで >行われ、学生代表の立命大が36―13で社会人代表のシーガルズを破って初優 >勝した。学生の勝利は昨年の関学大に続き2年連続で、同選手権の通算成績 >は10勝10敗のタイとなった。 > > 立命大は、13―13で迎えた第4クオーター2分53秒に、QB高田がWR冷 >水に83ヤードのTDパスを決めて勝ち越し。さらにその直後の守備で、LB >八木がインターセプトから35ヤードのリターンTDをマークするなど、第4 >クオーターに23点を挙げて快勝した。 > > 最優秀選手には、守備の中心として活躍した八木が選ばれた。
ふだんから見てないんだけど、アメフトの世界においては社会人と大学生のレベルの差がないようですね。(少なくとも日本国内においては) 立命の監督は「20回に1回勝てるかどうかの相手」と言ってたけど。 ルールがよく分からんかったりしたけど結構おもしろかったです。 立命大優勝おめでとう。
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