| 2002年06月01日(土) |
阪神勝ち:虚塵負け1.5差 |
◇ 千葉マリン
神 5勝5敗
神 7−3 ヤ
勝: 横田 1勝 S: 金沢 3勝1S 敗: 前田 1勝1敗 本: 1回表 八木 3ラン 2号
【戦評】阪神が4連勝で首位を守った。一回二死から連打で一、二塁とし、 檜山の左前打で1点を先制。続く八木の左越え本塁打で3点を加えた。 1点差で迎えた四回は、3安打と2失策で3点を奪って突き放した。 横田は両サイドに球を散らす投球。今季初登板で移籍後初勝利を挙げた。 ヤクルトは四回に岩村、浜名がいずれも失点につながる失策。反撃態勢に 水を差した。
◇ 東京ドーム
広 7−2 虚
勝:高橋 敗:上原
これでゲーム差1.5だ!
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