2002年09月10日(火) 私の好きだった人

今日はいつもと雰囲気を変えて、恋愛ジャンルチックに語ってみたり。







大学の頃。
好きな人が、いたんです。


彼の名前はK藤君。


隣のクラスの学生でしたが、大学でのクラスなんてあまり関係ありません。仲のよい遊び仲間の一人でした。


一年生の頃からずっと、彼は友達の一人だったのですけれど。


彼のことを知っていくにしたがって、いつしか、私は彼のことを意識せずにはいられなくなってしまいました。



彼の側にいるとどきどきしました。
いつまたヤヴァげなロリコントークかましてくれるかと♪

彼のおしゃべりを聞くのが好きでした。
何かあのたどたどしさが一生懸命っぽくて好感度高♪

彼の声、言葉を聞くと、私はいつでも幸せな気分になれました。
普通のことを言ってるはずなのに、なんか笑えるんだよね? 不思議。

結局、この想いは最後まで伝えていません。
言えるかよ、「アンタ素で面白い」だなんて……

彼が今、どこにいて、何をしているのかすら知りません。
今年のGW、遊べるはずだったんだけど音信不通とは何事だ。
どっかで野たれ死んでねーだろうな?




けれど。
会えるのなら、いつか会いたい。
そしてあの頃のようにからかい倒したい。

多分、これからもこの気持ちをあの人に告げることは私には出来ないけれど。
ちなみに、私の彼の扱い方は、オフに参加した皆さんにしかわかんないネタで恐縮だが、某Yさんに対するもの×3くらいだ。
いや、これは親愛の証なんですよ?












……行間も読んで下さいね。うふ。

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