師匠の友達の家に花火見に行った。
駅周辺がすんごい混雑で、妊婦こんなところに来るべきじゃなかったかもと少々反省するが、師匠友の家に行ったら、当然人込みとは無縁なので、忘れた。
今まで花火は最初から最後まで見たことなかったのだが、(途中で帰るから)初めて全部見ることが出来てちょっと曇っていたけど満足。
高層マンションの上の階で、バルコニー広く、ウッドデッキに丸テーブル+椅子4個。 他の部屋からのバルコニーには読書用椅子・・・別荘に欲しいよ。掃除大変そうだけど。
15人くらい人がいて、ホームパーティ?みたいな感じになっており、多分、お手伝いさんもどきの人がそこに2人くらいいたのには異世界を感じたが、偶には楽しい。
で、師匠は自分よりやや年上なのだが、その友達集団であるからして、30代前半チームだった。
今までの30代前半像を裏切るような感じの人々が多く、これまた楽しかった。
全く値下げ感がないどころか優雅な独身集団。
こういう年の取り方もあったのかぁと今更ながら思った。
自分の30代って育児に相当占領されそうなんだもん。