大学の部活飲み会に行く。
それは元々同期の結婚が決まり、海外赴任が決まった人がいるのでその会だった筈が、すげーじじぃのOBまで来ている。
そういうじじぃにありがちなことに話が詰まらなく長い。
彼にとっては若手後輩の代の話(約5年前)はまだリアルなのかもしれんが、こっちにとっては?になっていたりする。
もう酔っ払いの若手(25歳↑30才↓)は既に暴れている。
で、顰蹙を買い、中堅(35歳前後)に窘められる。
少なくとも学生時代の時の方が大人しく無難に聞いてあげていた筈だ。
社会人になって、そういう接待はもう仕事だけで充分、お腹一杯の攻撃なのであろうか。
当時礼儀について一番煩かった先輩が一番壊れていたのが、?になりつつ面白かった。
極めつけはお土産に渡された「亡き師範の語録」と「自分が雑誌で語った奴のコピー」
いらん、いらん、いらん。
会社の子にこんなんコピーしてホッチキス止めなどさせているのが容易に想像できた。
こんな詰まらない1次会が終わったのが23時過ぎ。
2次会に行く→2:30にタクシー帰宅。
変人怒り気味。
結婚する同期(男)の相手が8歳年上なのに驚いたり、でも納得したり、その惚気を聞いてみたりとかであった。