高校の時の友人と茶。
表参道である。
実家からより多少行きにくい場所へとなってしまったが、今更あんま行動パターンを変えられないの図。
昔よく行っていた茶どころが、雑誌かなにかの影響で、人で満杯になって、「昔語り」をするのは低レベルスノビズムのようでイヤだがお約束なのでやる。
とりあえず、まだ空いていた半地下の店でご飯。
死にそうに辛いシーフードカレーを食べ、体調悪化した。
いつものようにだらだらしゃべるのだが、彼女の精神状態がここ最近にないほど、好転しているような気がした。
そーだーなー異動の異動の前だからここ2年くらいは愚痴も耐えなかったし、こないだは親戚の法事ネタ遺産相続ネタで、体も、体から出ているオーラもしぼんでいたが、何だか復活してきて前向きな発言も聞こえた。
で、早速自分の愚痴を聞いてもらったりもした。←復活した途端に愚痴を聞かせるのは頂けない。
一時期、思いつめたりする様を見たりして、どうしたものか・・・と思うなり、適当に話聞くくらいしか出来ず、 時間が経ち、自力で復活してきた。
自分が人の役に立とうなんちゅーのはおこがましかったりするのだろう。
見守るのも愛ということにしておこうか。