休憩室で男女2人がお話をしていました。
そこにずかずか踏み込んで茶のボタンを押す。
当然会話は聞こえてくる。
派遣(女)と社員(男)の組み合わせで、同じ部署で辞めさせられた他のあんまり彼女とは親しくない派遣(女)について語っている模様。
*ちなみにここでは、大体派遣=綺麗。華美であり、社員女性=垢抜けないという図式が多い。
*ぽちいる部署は違うけどさ、ブランドトーク仲間だけね。
その辞めさせられた派遣(女)はどうやら部署が違う人から「感じ悪い」という垂れ込みがあって、その部署の上は契約を切ったらしいのだ。
で、華美系今もいる派遣女性は、「どうしてですか〜?ちゃんと仕事もしていたし、、、大体○○さんは部署違うのに辞めさせる権限ないじゃないですかぁ?」←語尾とかがそういう風に聞こえる。
んんーこういう浅い噛み付きしかも甘えが残るしゃべり方って、って、やる気ないだろーと俺は思う。
っていうかこの2人って会話のための会話じゃない?のか?
社員男(勿論垢抜けない B級)「仕事ちゃんとやっているっていうのは、当たり前のことだからさ」「仕事がちゃんとできてその上で相手に不快感を与えないっていうのが云々かんぬん」←サラリーマンだね。しかも切れが感じられない。微塵も。もお日刊ゲンダイ以下。
「ほら、△△さんという華があって、××さんという華があって、、、」そこで話がずれると、派遣社員(女)が無理やり話を戻す。
「さっきの続きは何ですかぁ?」
あーどうせ自分が華だって再確認したいだけでしょ。
B級同士がお互いを再確認する場。
サムイ、寒い。ウザイ。