| MAIL HOME BBS |
ここでキスして。 |
| 2003年12月06日(土)→→→あたしまで初めてを経験 ふぅ。 ほんとは昨日のことなんだけど今日書いちゃいます。 あー・・・正確には一昨日の話から。 4日、木曜日。 放課後雅志と会う約束をした。 テストは8日からなので部活がない。 彼は高校から家まで自転車(15分)なので駅を使わない。 てか駅まで遠い。 でも駅まで迎えにきてくれた。 とりあえず近くの公園に行くんだけど通行人が多く 雅志「落ち着かないし寒い!」 と云うのでぶらぶら移動。 あたしの母校(小学校)に行くけどいいとこが見つからないから隣りの市民体育館の端に。 階段があって横に壁があるから意外に暖かい。 またくっついて震える。←夜だからやっぱ寒い。笑 何だかんだで男の力は強く、押し倒される。 キスをされた。 んで雅志はあたしの口を開けさせようと頑張るけど開けないあたし。 雅志「ねぇーあけてよ!!」 あたし「だって開けたらまたあたしから舌入れたとか云うじゃん!」 雅志「い、いわねぇよ!!だからお願い♪」 でもあたしはマフラーをしていて其れがあたしの口の上にあり、邪魔。 それをどけようとする雅志。 どけても顔を背けるあたし。笑笑 なので攻めてみた。爆 いやぁ反応いいっすねぇ。 弱く息を吹きかけてみる。 あたし「ねぇ雅志ー、耳弱いよねぇ」 雅志「う・・・何かやべぇ」 あたし「これってさ、舐めたらもっとヤバいんでない??」 雅志「さ、されたことねぇし!!やってみて♪」 とりあえず舌先でなぞってみる。 おっ! 息かけるよりかなり反応いい!笑 ちょっと長い時間やってみた。 流石に苦しそうなのでやめる。汗汗 雅志「な、なげぇよぉ刹那・・・」 あたし「ごめんねー反応いいからつい。笑」 雅志「刹那ぁ・・・キスしよぉ・・・」 あたし「えー何でぇ?」←やな奴。汗 雅志「お願い・・・キスしよぉ・・・?」 というやり取りをする。 雅志「あ、じゃあさ、刹那上になって?好きなタイミングでいいし!焦らしたりしてもいいよ!・・・あ、やっぱ焦らされんのはやだ!」 あたし「焦らしていいって云ったよね?(ニヤリ」 顔を直前まで近づけて待つ。 雅志「刹那ぁぁ・・・キスしてよぉー・・・」 あまりにも可愛いので10秒くらいキスをした。 今度は舌を入れました。笑 うひゃぁー!! そんなこと云われたらねぇ? 雅志はそれからあたしの身体を抱き締めるのでずっとしてた。 多分15分くらいは。。。 したあと唇ひりひりした。爆 あとはぼーっとしながらいちゃいちゃ。 あたしは「やらしい」と雅志に云われた。 手の動きや息の吹きかけ方。 そして昨日。 あたしは人生で初めて告白をしたような。 雅志に。 「欲しい」 とか意味わからんこと云ってた。 雅志が欲しいとな。 まぁ前から雅志には好きだと云われていたのであたしからって感じではないか。 向こうがあたしのこと好きかわからない時にしたことはないです。 自信ないもんで。汗汗 とりあえず付き合ってる・・・のかなぁ。 今2人でどう彼氏と別れるか考えてたんだけど「噂をすれば・・・」ってなもんで彼氏からメールがきた。笑 |