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ここでキスして。 |
| 2003年10月30日(木)→→→凹むって。 今日はマヂついてない。 研究小論文(秋休みの宿題)について。 春休みに市立図書館で借りた本をまた借りようと思ったらない。 仕方ないので県立図書館。 ない。 本屋3軒回る。 ない。 その本じゃなくてもテーマに関連する本探したんだけど。 ねぇ・・・。 もうダメだ。 4000字なんて書けるわけがない。 昔は作文得意でよく入賞とかしてたんだけど(密かな自慢) 小論文は・・・4000字は・・・。 しかもチャリ乗ってたら後ろからオバサン突っ込んでくるし。 爪刺さって手が少し腫れたし。 あっきーに心配してもらったからよし。 あっきーに本のこと話したら 「じゃ俺も探してみる!!」 なんて優しいの。 泪出そうになったよ。 こんないい人があたしと付き合ってること自体可笑しい。 あたしの友達が云うように 「あっきー刹那に騙されてるよぉ。笑」 そうかも。 あたし騙してるのかな。 あたしは性格自己中だし。 泣き虫だし。 あっきーは 「刹那は凄く優しいよ」 「刹那可愛い♪」 「刹那大好き」 って云ってくれる。 あたしがずっと云って欲しかった言葉。 待ってた。 それをいつも与えてくれる。 でも。 あたしは優しくなんかない。 可愛くなんかもない。 あたしはあっきーが大好き。 それだけはちゃんと彼に云える。 それなのに。 釣り合わないと思っちゃう。 ホントにもったいない。 もっとステキな子はたくさんいるのに。 そんなことを考えてると泪が出てくる。 あっきーはあたしなんかに出会わなきゃ幸せになれるのに。 あたしの「好き」っていう気持ちだけで彼を幸せにすることができるのか。 解からない。 彼に甘えすぎてる自分を恥ずかしくも思う。 どうすればいいんだろう。 |