doo-bop days
ブーツィラの音楽雑記



 私の音楽的嗜好など

かつて開設していたWEB日記における「プロフィール」を修正のうえ、掲載しておこう。
[随時更新する予定]

ハンドルネーム: ブーツィラ (Bootsy Collinsの代表曲の一つ「Bootzilla」から拝借)、性別: 男、 年齢: 秘密(昭和40年代生まれ)

好きな音楽家は、マイルス・デイヴィス、ジミ・ヘンドリックス、安東ウメ子、伊福部 昭(作曲家)、ジェイムズ・ブラウン、プリンス、キング・クリムゾン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ルー・リード、デヴィッド・ボウイ、ロキシー・ミュージック、ブライアン・フェリー、T.レックス、ザ・ドアーズ、ザ・フー、レッド・ツェッペリン、ヴァン・モリソン、ザ・ビートルズ、ザ・ローリング・ストーンズ、ボブ・ディラン、フェアポート・コンヴェンション、フランク・ザッパ、サン・ラ、エルメート・パスコアル、トン・ゼー、ボブ・マーリー、フェラ・クティ、サリフ・ケイタ、ユッスー・ンドゥール、セシル・テイラー、バド・パウエル、アラン・ホールズワース、ウエス・モンゴメリー、グラント・グリーン、パット・メセニー、ロバート・ランドルフ、リチャード・ボナ、サム・クック、アレサ・フランクリン、カサンドラ・ウィルソン、ジミー・スコット、ニーナ・シモン、ジョニ・ミッチェル、ケイト・ブッシュ、オーネット・コールマン、ジョン・ゾーン、ジェームス・ブラッド・ウルマー、マハヴィシュヌ・オーケストラ、カン、クラフトワーク、ノイ!、ソフト・マシーン、パブリック・イメージ・リミテッド、ブライアン・イーノ、パーラメント、ファンカデリック、ブラインド・ブレイク、オル・ダラ、プロフェッサー・ロングヘア、ジェイムズ・ブッカー、アラン・トゥーサン、Dr.ジョン、リトル・フィート、ザ・ワイルド・マグノリアス、ザ・ミーターズ、スヌークス・イーグリン、ザ・ダーティー・ダズン・ブラス・バンド、ムーディーマン、セオ・パリッシュ、DJシャドウ、メデスキ,マーティン&ウッド、笠置シヅ子、高橋竹山、八木美知依など。

お気に入りのアルバムは、ザ・ビーチ・ボーイズ 『PET SOUNDS』&『SMILE』、ザ・バンド 『MUSIC FROM BIG PINK』、カーティス・メイフィールド 『THERE'S NO PLACE LIKE AMERICA TODAY』、ダニー・ハサウェイ 『EXTENSION OF A MAN』、スライ&ザ・ファミリー・ストーン 『THERE'S A RIOT GOIN' ON』&『FRESH』、スティーヴィー・ワンダー 『SONGS IN THE KEY OF LIFE』、マーヴィン・ゲイ 『LET'S GET IT ON』、サム・クック『PORTRAIT OF A LEGEND 1951-1964』、レイ・チャールズ 『HALLELUJAH I LOVE HER SO』、オーティス・レディング『LIVE IN LONDON AND PARIS』、ビリー・ホリディ『LADY IN SATIN』、ジョン・レノン 『PLASTIC ONO BAND(ジョンの魂)』、ザ・ストゥージズ『FUN HOUSE』、イギー&ザ・ストゥージズ 『RAW POWER』、デヴィッド・ボウイ『STATION TO STATION』&『LOW』、ロキシー・ミュージック『STRANDED』&『AVALON』、ブライアン・フェリー『IN YOUR MIND』&『BOYS AND GIRLS』、ブライアン・イーノ『ANOTHER GREEN WORLD』、ピンク・フロイド『THE PIPER AT THE GATES OF DAWN』、ボブ・ディラン『HIGHWAY 61 REVISITED』、ジェフ・ベック『BLOW BY BLOW』&『WIRED』、セックス・ピストルズ『NEVER MIND THE BOLLOCKS』、パブリック・エネミー 『IT TAKES A NATION OF MILLIONS TO HOLD US BACK』、アート・オブ・ノイズ 『WHO'S AFRAID OF THE ART OF NOISE?』、ミート・ビート・マニフェスト 『STORM THE STUDIO』、カン『MONSTER MOVIE』、D.A.F.『ALLES IST GUT』、リエゾン・ダンジュルーズ 『LIAISONS DANGEREUSES』、ディーター・メビウス/コニー・プランク/マニ・ノイマイヤー『ZERO SET』、Bernard Bonnier『CASSE‐TETE』、ウルトラヴォックス!『Ha!-Ha!-Ha!』、ウルトラヴォックス『SYSTEMS OF ROMANCE』&『VIENNA』、ジョン・フォックス『METAMATIC』、ジャパン『TIN DRUM』、トーク・トーク『SPIRIT OF EDEN』&『LAUGHING STOCK』、ジョー・ザヴィヌル&ザ・ザヴィヌル・シンジケート 『WORLD TOUR』、インナーゾーン・オーケストラ 『PROGRAMMED』、スーパーサイレント 『1-3』、ペインキラー 『TALISMAN: LIVE IN NAGOYA』、Various『The Blues: 1927-1946(RCAブルースの古典)』、鄧麗君(テレサ・テン) 『淡淡幽情』、安東ウメ子 『イフンケ』&『ウポポ サンケ』、Various『瞽女うた-長岡瞽女篇』、杉本キクイ『瞽女うた2-高田瞽女篇』、小林ハル『最後の瞽女 小林ハル 96歳の絶唱』、永田法順『日向の琵琶盲僧 永田法順の世界』(6CD)、白川軍八郎・高橋竹山・木田林松栄・三橋美智也『津軽三味線の巨星たち』(2CD)、高橋竹山『津軽三味線 ~ 高橋竹山の世界』(日本クラウン, リマスター盤, CRCI-20570)、笠置シヅ子『ブギの女王』(3CD)&『ブギウギ伝説 笠置シヅ子の世界』、Various(ピグミー、フィールド録音)『密林のポリフォニー ~イトゥリ森ピグミーの音楽』など。

特に印象深かったライヴ(日付が確かなもののみ)は、Prince & The Revolutionの1986年9月8日横浜スタジアム公演、James Brownの1998年12月9日赤坂ブリッツ公演、George Clinton & The P-Funk All Starsの2000年2月11日横浜ベイホール公演、Hermeto Pascoalの2002年9月8日True People's CELEBRATION in よみうりランド・オープン・シアター・イースト公演、プリンスの2002年11月19日 日本武道館公演、ジョン・ゾーン/ビル・ラズウェル/山木秀夫の2002年12月8日新宿ピットイン公演1stショウ、Joe Zawinul & The Zawinul Syndicateの2003年10月12日ブルーノート東京公演1stショウ、安東ウメ子の2004年1月31日アサヒスクエアA公演(東京・浅草)、ジョアン・ジルベルトの2004年10月11日 東京国際フォーラム・ホールA公演、カールハインツ・シュトックハウゼンの2005年6月24・25・26日 天王洲アートスフィア公演、ティナリウェンの2005年9月2日 渋谷AX公演、アトミックの2006年2月11日 新宿ピットイン公演、アラン・トゥーサンの2006年6月1日 原宿Blue Jay Way公演1stセット、琵琶盲僧・永田法順の2006年6月3日 銕仙会能楽研修所公演、ポール・ニルセン・ラヴ/ペーター・ブロッツマン/八木美知依の2007年3月30日 新宿ピットイン公演、ギャラクティックの2007年12月12日 渋谷O-East公演、2008年9月21日『Tokyo Conflux 2008』初日「臨場感ナイト1」渋谷公園通りクラシックス公演、2008年9月23日『Tokyo Conflux 2008』3日目「The Thing+Ken Vandermark: 2Nights@Pit Inn」新宿ピットイン公演、2008年9月25日『Tokyo Conflux 2008』5日目・最終日「Brotz Fest 08」六本木スーパーデラックス公演、ザ・フーの2008年11月16日 埼玉スーパーアリーナ公演、ボブ・ディランの2010年3月29日 Zepp Tokyo公演など。

2003年12月29日(月)
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