Dカップ伝説 - 2007年03月27日(火) リアルどうぶつの森。 昨日は、バジルと青しその種をまいた。 その前に一日種を水につけたんだけど、バジルの種がカエルの卵みたいになって気持ち悪かった。 今日は天気もいいし。苺の苗も気持ちよさそうに見える。 私は今まで以上に無駄にベランダにでている。 やっぱり、小さい椅子が欲しいなあ。ベランダに出して本でも読みたい。 暖かくてすごい気持ちいいもんね。 ああっ!!青しそとれるかなあ!!!!バジルとれるかなあ!!! すっごい楽しみ。 苺は2つ苗をプランターに植えたんだけど、1つは「宝交早生」って品種と、「メニークイーン」ていう苗だ。 宝交早生のほうは、結構いい感じだ。メニークイーンはちょっと弱っている感じがする。 で、この宝交早生品種。名前以外にこんなこともプレートに書いてある。 「いまだ人気」 人気って書けばいい所、何故「いまだ人気」と書くのか。 このフレーズを考えた作者の心境を暫し考えてしまう一面も。 そして、これだけではない。 「実の大きさDカップ」 風俗店の看板に書かれていても不自然ではないこのフレーズ。 勿論、風俗店の看板ではなく、苺の苗のプレートに書いてあるのである。 苺の大きさはカップでいうものなのか。 もちろん、Cカップも、Eカップもあるってことだな?おい! なんだか、色々間違ってそうだけど、これもまた園芸の楽しみ。 プチガーデニングですな。 花もいいけど、野菜よ!!野菜!!自家製バジルでパスタとか、大葉も使い道たくさんだよ!! あーはやく芽ださないかな〜 昨日、ベランダから「チチュン。」て聞こえたから覗いたら、まんまとスズメがいた。 もう見つかってしまったよ。 カーテンをがああああっと引いたらバサッて逃げていった。 スズメ対私の戦いが始まるかもしれない。 ...
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