('A`) - 2005年07月22日(金) No! Kumi’s bike! yeahhhhhhhhhhhhhhhhh さっき、事故にあった。 冒頭は中学英語の会話の一例。 テンションの違い、温度差。 友人とドライブに行こうと迎えにいって10分ほど運転し 信号待ちしていたら、 「ガッシャアン!!!」の音と同時に衝撃がきた。 私と友人は顔を見合わせ 「へ!?」と目を真ん丸くし、見つめあった。 バックミラー、サイドミラーには何も写っていない。 友人は「人が倒れてる!!」と言うと車をおりた。 私もハザードをつけて降りた。 バイクは道路に横転しており、何より少年が突っ立てた。 追突されたのであった。 「あ・・大丈夫?血出てるね」 車からティッシュを持ってきて、警察に電話した。 電話にでた警察の早口さにびびった。 「事件ですか?事故ですか?」←すごい早口 車の後ろを見たら、下の部分がへこんでた。 20歳らしい。若い。 あーかわいそうだなあとか思った。 が、悪いのは相手だ。 こっちは信号待ちしてただけだし。 事故って恐いね。っちゅーか時間かかるし、時間かえせ。 少年、体大丈夫かなあ。 ...
|
|