書き殴り日記

書き殴り日記...ミケ

 

 

占いまつり - 2005年06月19日(日)

当たるも八卦、当たらぬも八卦!!!!!

昨日健康診断後に同期と・・・・



う  ら  な  い  ま  つ  り




なんせ、今や占い師がテレビにもてはやされる時代、ジェダイ。



ちょっくらそんな波に乗ってみようじゃないか。


女の子ってうらないすきだよねーとか冷たい視線。


そんなものはブーンDA





なんせ占い師って職業は謎が多い。


どうして彼等は占い師という職業を選んだのであろうか。


職業選択の自由〜あははん  っていうとらばーゆのコマーシャルの曲をまだ覚えてる私。


占いはこのかた2回めである。


前は横浜の中華街で千円でみてもらった。


そこでは占い師は私に似合う男性像は


「あなたに似合う男性は・・・・やさしくてーまじめでーーー・・・・・・
・・・・・やさしい人です。」



・・・大抵やさしくてまじめは当たり前でないだろうか。

そんな日本女性の平均男性お似合い像など聞きたいのではない。

もっとパーソナルな情報が聞きたいのである。





私「え?今やさしい2回  い い ま し た よ ね?」

と聞き直した。


こんなんだったから、もっとなんかすげえぞと思える占い師というのに出会ってみたいなあと思う反面、やはりうさんくさいのかなと思う。



私は昔から、うさんくさいものに結構興味があるほうだ。


いわゆる不思議なものに興味をひかれる。EX UFOやおばけ




そして決行された占いの  は  し  ご



不思議もの好きの私にとっては、昇天直前のような絶頂ぶりの興奮である


まずは一軒目。


電話で予約を取る。

気さくな感じであった。もとは風水のお店らしい。

会社の先輩がここ面白いからいってみなよと言われたお墨つきである。



用意するもの。誕生日、生まれた時間、生まれた場所。


小綺麗な部屋に、カッパというあだなで先輩が呼んでいた男性が、菓子パンをほおばっていた。


彼が占い師らしい。


私たちは予約した時間より少し早くついてしまった。

彼は少し困ったそぶりで菓子パンを急いで食べはじめた。


パソコンに私たちの誕生日などのデータをパソコンに打ち込み、

いよいよ始まる占い。


今日はここまで





  


...




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