書き殴り日記

書き殴り日記...ミケ

 

 

ちょっといいこと - 2003年01月31日(金)

うわさのY岡先生も見てるという書き殴り日記。


なんだか最近、店長と大喧嘩したり、この授業だけは落とせないんだア〜


と、目をギラギラさせて六法全書を見たり、ウソつきはいるしで


カリカリしてます。



いいことねえなあ〜〜〜と思っていたらあった!!!


あったのっあんた!!!バンバン(机たたく音)


はあ〜〜〜〜どないしましょ・・・・


〜バイトの休憩室にて〜


ここはバイト先の休憩室。

私のバイト先は大型スーパーの中のひとつのテナントである。

テナントがいっぱい入っていて、休憩室にはたくさんの人が休憩している。


一人で休憩していると、私の目に飛び込んだ男性一人。


うっわああああ〜・・・すんごい美形・・・・


まさか、サ○○に、こんなかっこいい人がいるなんてっ!!!


5時間ぐらい眺めててもいいわああ〜なんて思いながら


チラチラ見てました。


そして、他のバイト仲間のラッパ−にも


「すごいかっこいい人いるよねえ〜」って言ったら

「うん、いるいる、エミネムみたいな人でしょ。」


すでに彼もチェック済みであった。



そして時は過ぎ・・・


私はいつも通り休憩室に入っていくと、人が少なく、しかも喫煙コーナーの


テーブルは6つぐらいあるのだけれど、みな1人ずつ占領していて


相席に入りにくい空気であった。


よく見ると、奥の席があいていて私はそこに座ろうとした。


そして、もっとよく見ると、タバコが置いてあり、


誰かが座っている気配が・・・・って、


あ〜〜〜〜〜!!!エミネムやん!!!!


エミネムはタバコを置いてジュースを買っていたのです。


そしてエミネムは私の近くに座った。



うっわああああ・・・・(汗)やばっやばっ


よく見ると、エミネムもなんだか、様子がおかしい!



落ち着かない感じだ!


私の緊張が伝わった!?まさか。あたしは平静を保っているはず!!

保っている風!!


すると・・・!!!!


エミネム「・・・・大丈夫ですか?」


私「へっ!?大丈夫ですけど、何がですか!?」


エミネム「何か空気が変だったので・・・」


私「そうですか!?」(えっばれた!?)



彼はどうやら、休憩室にいた人たちがバラバラに座っているのを見てなにかを勘違いしたらしい・・ほっ


でも、私は予想外に声をかけられ、相当頭と顔がおかしくなってたに違いない。


そこから20分も話してしまった。


とにかく、かっこいい。びつくり。

私のタイプの顔じゃないが、あれにはびつくり。


でも、彼はもう留学してしまうのでバイトやめちゃうんだって・・


悲しい。



ちょっと、共学を思い出すような心境である。


高校の時すきな人が後ろの席になって、全く食欲がなくなった頃を思い出すような。


とはいっても、エミネムくんとどうなろうとかは特にない。


バイトの楽しみというか、友達になれたらいいな。


ラッパ−が気つかってあたしとエミネムくん2人きりにさせようと

して、また変な空気が流れた。


うわっこのままじゃ、あたし死ぬ!!!死ぬ!!って思いました。




...




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