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風呂に入っていると、じょり子が急に目を触ってこようとする。
「何??じょり子ちゃん?」
「パパ。これ長ーい。」
「あぁ睫毛ね。パパが長いからじょり子も長いんよ。」
「パパ。女の子だぁ。」
「ハハハ。パパは女の子じゃなくて男の子。」 「じょり子には、これ(イチモツ)ついてないでしょ。」
「ホントだ。」 「じゃママは男の子だね。」
「はぃぃぃぃ??? ママは女の子だよ。」
「ママは男の子だよ。」 「これ(毛)があるもん。」
「はっはっは。確かに。」
「さすがに、面白い所に気が付くなぁ。」と思っていると、そのまま言葉を続けるじょり子。
「ママの本当はね・・・・・」
だがら、そこで会話を切るんじゃねぇ!! 答えはとんでもない妄想だとは思うが気になるんだよ!!!
けど、結局会話は途絶えたままでした。^^;
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