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風呂場にて。 じょり子のように熱はないのですが、鼻水ズルズルのバカボン状態。 そこで、嫌がるJJを羽交い絞めにして鼻を吸っていると・・・
うん?! うぅぅん??? 感じる。感じるぞぅ〜〜〜〜〜
足元に生暖かい水の流れを。
やりやがったなテメェ。
◇◆◇◆◇
じょり子が寝ていたので、JJも併せて母親に見てもらっている間に2Fで奥様と食事を取っていた。 すると・・・なにやら泣き声のようなものが聞こえる。
JJかじょり子か。はたまた隣のマンションの子供か?!
ただ、この声はすぐに聞こえなくなったので、まぁ大丈夫かぁと食事を取っていた。
そして、自分の部屋に戻って確認しようとすると????
「母さん。なんで絨毯掃除しよるん?」
「JJがウ○チしよったけぇトイレに連れてったんよ。で、トイレじゃぁせんかったけぇ大丈夫じゃぁ思うて連れて帰ったら、絨毯で出したんよ。」
「ゲッ。なんちゅー事をするんじゃ! お前はぁぁ!!」 「・・・」 「もしかして、泣き声じゃと思っとったの母ちゃんの悲鳴?」
「ほうよ。私が叫んだ。」
しかも、はじめの奴はコロコロだったのに、絨毯では非常に柔らかいのしてくれていたんで即クリーニング決定。
父ちゃん情けないよ。(T_T)
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