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2002年03月30日(土) どうもいけん。

また、風邪を引いてしまった模様。昨年から3回目ですから体力が弱ってるのかな??
3対1では、なすすべなしってとこなんですかね。<実は、奥様&じょり子&JJの3人が先に風邪を引いていて、鼻をズルズルやっていた。

さて、本日奥様に「最近、全然子供を外に遊びに連れてってくれん。」と嫌味を言われたのと、たまたまじょり子を庭で遊ばしていると「外に行く〜〜」って言い出したので、軽くお散歩に。
近くの公園へ行くと、7歳ぐらいの女の子が犬を連れて散歩をしていた。じょり子はそれを見るなり「ワンワン。ワンワン。」と言って特攻していく。マルチーズだったので、安心して特攻させていたんですが、すぐそばまで行って”ジト〜〜〜”って見てるだけ。そうすると、逆に女の子の方が気を使ってくれて、「噛む事ないから触ってもいいよ。」と言ってくれる。
が・・・・・じょり子は一向に触らず、ジト〜〜〜〜〜〜^^;;

そのうちにやっと慣れてきたのか、犬を触りだして大はしゃぎ。更には、紐を持たせてもらって散歩までさせてくれる。その一方私は、後から来たその女の子の弟が「おじちゃん。サッカーしよう!!」と言ってきたたので、お姉ちゃんにじょり子を見てもらっているお礼にお付き合いさせてもらう。

しかし、実はこの犬、女の子が飼っているわけではなく、公園のベンチに座っていたお爺ちゃんの飼い犬だったため、お爺ちゃんが帰ると同時に当然連れて帰る。じょり子はじょり子で「ワンワン。ワンワン。ワンワン行く〜」と追跡しようと道路に出そうになったので、一緒に遊んでいた姉弟に別れを告げて公園を後にする。
結局途中で見失ったんですけども、じょり子にとっては非常に充実した時間が過ごせたのではと思います。

まぁまた散歩させてもらおうね。

◇◆◇◆◇

FFT日記 12日目

さすがにランダムバトルにも飽きてきたんで、本編を進める事に。
えっと・・何処まで書いたっけ。^^;;

ラファ救出後、ラファと会話していると突然マラークの声が聞こえてくる。
そして、「妹のラファと共に早急にリオファネス城へ来ないと物言わぬ屍で対面する事になる。」という言葉を残していく。<秘術かどうか知りませんが、蛙ちゃんが伝言役です。爆竹をお尻に挿されていたのか、爆発しましたが(おぃ

そして、ラファと共にリオファネス城に進む。

★ユーグォの森
死霊の森ということで、アンデット&グールとの戦闘。
やはり、レベルが上がりすぎたのか・・・簡単すぎる。^^;;
あっさりと、敵一体を残して殲滅し、悠長にJPとアイテム入手のため遊んでいた。が・・アンデット系って一定時間が経つとクリスタルや宝箱にならない場合は生き返ってしまうんですよ。で、5体のうち4体が復活。(汗)それに加え、味方同士を攻撃しあってJPポイント稼いでるもんですから、キャラの残HPが少ない奴もいる。で、形勢が一気に不利に・・
しかしながら、圧倒的なレベルの差を見せ付けてクリア。

リオファネス城に到着。マラーク率いる兵士との戦闘。

★リオファネス城 城門前
ここも、レベルの差が歴然。(相手がLv28、こちらがLv40〜42)
苦もなくクリア。
う〜〜ん 上げすぎたかな。^^;;

ここで、マラークをやっつけるとゲストのラファが、マラークを追って戦闘を離脱する。

城の中に入ると、兵士の死体があちらこちらに転がっている。その中を進むと・・そこには魔人ベリアスと契約したウィーグラフがいる。そして、ウィーグラフとの一騎打ちに。

★リオファネス城 城内
こいつの攻撃は本当に嫌らしい。^^;;
100%の確率で当たる攻撃を持っていますんで。
しかし、ここもレベルの差があるのと、侍のアビリティの”両手持ち”(注1)で攻撃力を増しているじょりーを死んだら死んだときよ〜〜と56%の成功率しかないのに特攻させて2回目の攻撃で撃破。

撃破すると今度は、魔人ベリアスに変身したウィーグラフ&アルケオデーモン×3との戦闘へ。しかし、このアルケオデーモンが曲者なんですよね。3体同時に一人に集中攻撃をしてきますんで。で、ジンジャー&じょりーが撃沈。その合間を縫うようにベリアスが、デメロード、ムスタディオ、アグリアスと一撃必殺のダメージを与えてジエンド。
それから、何回かやり直すんですが、一騎打ちで攻撃を避けられまくってゲームオーバーの文字を何回見た事か。そこで、じょりーを侍⇒竜騎士にクラスチェンジさせ、アビリティに”アイテム”(モンクのチャクラでHP回復してたんですが、その回復量ではダメージが追いつかないため)”リジョネーター”(注2)”両手持ち””MOVE+1”に付け替え再挑戦。

しょっぱなの一騎打ちは、アイテムを使いながら苦もなくクリア。
第2戦目も、ベリアスはアイテム士にしているアグリアスのスピードブレイクで行動を遅くしておいて、じょりーと忍者のジンジャーはアルケオデーモンに特攻。話術士のムスタディオがじょりーの後方支援。それら全体のサポートを黒魔導士デメロードでという布陣で突破。圧巻だったのがじょりー。両手持ちで攻撃力が上がっているとはいえ、アルケオデーモンを一撃だもんな。
でも、簡単にクリアって書いてますが、実際には戦闘終了時ほとんど瀕死状態だったりするんですよね。レベルは10近く違うのに。^^;;

魔人ベリアスを倒した一行はアルマを探すため更に城内を探索する。

屋上では、バリンテン大公とラファのイベントが発生していた。
戦争孤児であったマラーク・ラファ兄弟を育ててくれた人だったが、それはやさしさではなく、マラーク・ラファが受け継いでいる魔法とは違う天道術・天冥術を利用するためである。しかも、生まれた村を焼き払った張本人でもある。
だが、両親のあだ討ちをしようとしていたラファは逆に返り討ちに逢う。そのラファを庇うため、マラークはバリンテン大公の凶弾を受けてしまう。

その後、じょりーたちが到着。そこで、バリンテン大公は、凶弾に倒れたマラークの持っている聖石をラファに持ってこさせて逃げようと画策するが、背後に人影が現れ屋根から放り投げられ、悲鳴だけが残る。
そこに現れたのは、戦死したと伝えられていたエルムドア侯爵とセリア、レディだった。エルムドア侯爵は、手荒な真似はしたくない、聖石を渡せばアルマを返すように連れ去った張本人ヴォルマルフに進言すると言ったが、そんなことできる訳もなく戦闘へ。

★リオファネス城 屋上
ラファを護れってな条件なんですが・・・エルムドア、セリア、レディの連続攻撃で撃沈。こちらのキャラを動かす前にゲームオーバー。(爆)
第2戦目。モンクにジョブチェンジしていたジンジャーを忍者に戻してチャレンジ。
今回は、ゲストのラファが特攻しなかったので、ヨッシャーこのまま・・と思っていたが、ジンジャーがレディをしとめそこなったばかりか、特殊攻撃によって一撃死。なんなんやねん(ToT)
理不尽な攻撃に恐怖するも、じょりーの行動でエルムドア侯爵に大ダメージを与えてやると、「…なるほど、キュクレインやベリアスがやられるわけだ…。」と言葉を残して戦闘終了する。
どっちにしても、あっけないな〜ここの戦闘って。^^;;

戦闘終了後、場面はマラークとの別れを惜しむラファ。場所は屋上のまんま。
しかし、ここで奇跡がおこり、聖石の力でラマークが復活。

そして物語は、
膠着状態に業をにやした北天騎士団は拡大した前線に配置された騎士団をも動員してベスラ要塞の攻略を実行しようとしていた…。という事で、第4章に移っていく。

第4章の冒頭で、リオファネス城内でじょりー、マラーク、ラファが、アルマの事で会話しているシーンが出てくるのですが・・・なんか可笑しくないですか。君達。教皇フューネラルをも使っている黒幕はヴォルマルフだという推測はわかりますが・・・・
エルムドア侯爵の言葉覚えてません??アルマを連れ去ったのはヴォルマルフだって言ってたでしょ。
何茶番劇やってんだか。

で、アルマは、グレバドス教の総本山ミュロンドに連れて行かれた可能性が高かったが、ディリータが気がかりだったためゼルテニアへと進路を取る。
ここで、本日はおしまい。


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