0(リセット)

2006年03月05日(日) 久しぶりに前の会社の人たちと会った。

 申し訳ないけれど辞めてよかったと心底思う。 真面目に。 あそこで辞めていなかった人生もう終わっていた気がする。 言動とかがやばい。

 正直申し訳ないけれど、やばい。 冷静に考えてやばい。

 エリート街道突っ走ってきた人々なので、やばい状況になれていなくて対処できないのだろう。 

 本当に、自分の子供にはお受験とか受験戦争には絶対に乗せないにしよう。 受験に勝っても柔軟性、融通のない、いざという時に何もできない子供が出来上がってしまう気がする。 それで人の悪口とか弱点とかをつことしかできない、とんでもない人間になってしまう気がする。  

 本当に下らない。 マジでそう思う。 いつ気が付くんだろう?? あの頃の自分はやばかったと気が付くときが彼らにはくるのだろうか?

 相変わらず人の悪口で延々もり上がって、重箱の隅のたたきあいみたいなことをずーとやっている。 小姑みたいな感じだ。

 前に合った時は、1年くらい前はそんなことなかったのに。 残念なことだ。

 申し訳ないけれど、俺がお世話になった時の先輩方ではもうない気がした。 

 覇気とか思いやりとかやる気とかが一切消えた気がした。

で転職した人もあまりうまく行っていないらしい。 それはそうだろうね。
あの状態で転職してもうまく行かないかなかったと思う。 で営業に戻ってって行っても、営業に向かないと思うな〜。 あの人は。。。 申し訳ないけれど。。。 何故なら営業とかやるにはプライドが高すぎるから。
 
 プライドが高くて、形にこだわりすぎる。 箱物一流、中身三流みたいな感じだ。 というか中身がないから、箱だけでも一流にしようとしていたのかもしれない。 あ、そっちの方が的をついている。 最近の若者が、グッチとかプラダのバックを買っているみたいなもんだ。 そんなもん。 その程度。 

 それで、俺と今度一緒に仕事しようとマジで誘っておきながら、そんなビジネスパートナーとなる可能性が少しでもある人間に、大変失礼な言動を吐く。 あ〜、この人には営業の才能がないな〜と思った。

 やっぱり、所詮は面子とか形とかに拘る人なのだろう。 形に拘りすぎて、一番営業の基礎の「人にいやな気持ちを抱かせない。」を忘れている。
その嫌な気持ちを抱かせない為の、技であったり、言動であったりするのであると思うが。。。 だからあの年で年収が1千もいかないのだろう。 

 ま、いいけれど。 どうだって。。 あの程度の営業マンなんて市場に腐るほどいるし。。。 別に特別な能力があるわけでもないし。。。 

 一緒に仕事をすることはないだろう。 他に同じ能力があって、もっと安い人いっぱいいるし。。。。 拘る必要ないでしょう。 別に俺は「一流の看板」に興味ないし。。。 俺の醍醐味は看板三流、技超一流を探すことなので。。。。


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天風

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