| 2006年01月12日(木) |
タイムマシーンがあったら??? |
相対性理論でアインシュタインが言いたかったことは何だろう??
まさか、ドラえもんのタイムマシーンみたいにドラえもんがいる未来(超ハイテク未来)にいけるとはアインシュタインは思っていまい。 何でって物理学者だから。
「物理学者は切れる。 ぶっつりと。 ぶっつりと。。。。」
多分、相対性理論でいわんとする時空の歪みで考えられる未来は、何も現在と変わっていないか、何もない、無の世界ではないのかな〜と思う。
例えば、ボールを指で押す前に、10秒後の未来に旅立つとすれば、ボールは現在と変わっていないまま、10秒前の姿のままとどめている。 でも、ボールを押した瞬間、10秒後の未来に旅立てば、ボールが少し進んだ後の現象が残っている。 でも、ボールを押した後、10年後行ったとしても、ボールが動いた後の状態のまま動かないはず。 これを基に考えると、タイムマシーンで未来に移動したとすると、未来に移動した時間で時間は止まって、それ以降の行動は起こらないはず。
違う例を考えるなら、例えば10KMのレース場を時速20Kで走っている9台の車の中で1台だけ時速2000Kでレース場を走っても、周りの時間は止まっているように見えるだけ。 それをCOMMON時間とするならば、時間は止まっている? 未来は現在と変わっていない。
違うのかな〜。 誰も動かなければ、未来は作れないし、風が吹かなければ、何も動かない。
ドラえもんのタイムマシーンって継続している未来だと思うけれど、アインシュタインは継続している未来を予測したのかな〜、継続している未来=原因があって結果がある=原因が起こらなければ結果はない。 原因は止まっている=結果も起こらない=だから未来は止まっている。
う〜ん。 う〜ん。
相対性理論が仮にし上記を基にして考えられているとするならば、奴は何のメッセージを自分の最高の研究残したのだろう??
何が言いたかったんだろう??
多分、難しい数式の謎賭けを残したのではなく、結構単純な事を数式で表そうとしただけなんだじゃないのかな??
多分、そうだと思う。 世の中の数学者はアインシュタインと対抗する事しか考えていないように見える(所詮は馬鹿な男のサガ)けれど、そんなことしても意味なんじゃないのかな〜。 男はあほで馬鹿な競走馬なのさ。 女の子に注目を集める為に、色んな意味で強い人に喧嘩をうる。 アホだろ??男って。 でも、俺はなんで強くなったかといえば、人の嫉妬とかの負の感情をエサに強くなってきた。 いうなれば俺は、人間のマイナス面が作り上げた人間なのかな〜。 だから、俺は容赦がない。 ま、それが幸せかどうか分からんけれど。。。。 でも、もう、そんなのにも疲れた。
話は戻るけれど、多分、アインシュタインは凄い単純なこと(メッセージ)を相対性理論に残したはず。
単純な事こそ、証明が難しい。 難しい数式こそメッセージは単純。
この謎について、暫く考えてみよう。
|