とり合えず、天才プログラマーの製品を売り込んだ。 とり合えず導入決定!! 流石俺。 24才。
でも、本当にスゲート思うよ。 奴をみると、俺って凡人だな〜と思う。 本当に、俺はクリエイターではない。 俺は、現実に転がっている事実を組み立てて未来を予測することはできる。 今のところそれに関して外したことはない。
俺は稼げて年俸3000万が限度。 年俸3000万まで行く自身は正直ある。 でも、それ以上は行かない。 でも、あいつの未来を予測してみても、見えないないんだよね。 大抵の人の未来は、もうしわけないけれど、読めちゃうし、それも当たる。
本当に、未知数。 読めない。 だから、面白いんだけれどね〜。
頭は悪いし、礼儀はないし、何言っているかたまに分からんけれど、天才的な才能がある。
でも、楽しいだろうな〜と思う。 自分の全身全霊を掛けられる才能があって、それに全てをかけて、それが世に認められてって、それでいきなりは世界TOP企業といきなり取引して、、、。。。 楽しいだろうね〜。
奴は、読めない。 だから、手を出して手助けしている。
そう。
そうだ。 俺は、昔から起業家って奴らには勝てなかった。 彼らを目の前にして、こいつらには俺はなれないと思ったから、コンサルタントになった。 NO2. 参謀って奴だろうね〜。。。 俺は孔明にはなれても劉備にはなれない。 (何気に凄いことを言ったな〜。)主役級にはなれても主役にはなれない。
そして、それが俺の運命? あくまで、俺は裏方の人間。 表には出れない。
そう。 楽しそうに自分の作った製品をプレゼンするその天才を見て、正直、心の底からうやらましいと思ったよ。
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