| 2005年11月05日(土) |
ここでやらなければ。。。。 |
本格的に天才プログラマーのソフトをクライアント企業への導入計画が動き出した。 というか今まで忙しかったからムリだったんだけど、最近余裕ができたので、俺が動かした。
今、インストールしてみたけれど、素晴らしいソフト。 いい仕事するよ。 流石。 俺が目をつけただけはある。
学歴だけのオックスフォードとか、TOPMBAの勘違い馬鹿よりもよっぽどスゲーよ。
それはさておき、マジで導入させて見せる。 そこは俺の腕だ。
なんかすっげー楽しんだけど。 これが生きているって感覚? 細胞が生き生きして、楽しいと感じる。
生きているな〜という感じだ。 そうだ。 働くとはそういうことなのだ。 エキサイティングで楽しいものなのだ。
別に、生活の為とかそいう事で働いても、つまらん。 やっぱり、無謀な夢を現実にしないと。 ムリだという事を現実にしないと。
それこそが男の美学〜。。。
俺は、そのアホな夢たちを叶えていきたい。 そのために色んな意味で強くなったのだ。
こんな、みんな同じ〜。 殆どが夢も希望もやりたいこともないクソみたいな社会なかで、その中でもちゃんと夢をもって頑張っている人達を助けたくて、俺は強くなったの。
そいうドリーマー(馬鹿)と面白事やって一生生きていたいの。
ここで、あいつを助けなかったら、俺が何のために強くなったか分からん。 マージンいらない。 金いらない。 それよりも、面白い時間をすごしていたい。 金で買えるもんなんて大して面白くない。 大体、金なんていくらでも稼げる。 今でも1000万以上は年で何らかの収入はある。 だからマージン10万とかもらってもうれしくない。 それよりも、その瞬間を楽しんでいたいのさ。
やっぱり、俺は俺でよかったよ。 そいう瞬間に多くめぐりあってきたし、これからもきっとそうだと思うから。
人生は永遠ではない。 必ず終わりがある。
俺はそうやって生きよう。 もう、俺に嫉妬する人脈はもう必要ない。 さようならだな。 もう会うこともないだろう。 お互いにそっちのほうがいい。
それを思い出してムカつくことももうないだろう。 完全に記憶から消すから。
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