| 2005年10月31日(月) |
友人の結婚式が終わった。 |
友人の結婚式が終わった。 イエイエ。 最高。 お幸せに。。。
俺と同じように家を購入していた。 ちょうでっけー家。
びびった。 俺より上手がいた。
流石、ビビらせてくれる。 楽しいね〜。。。 そんなビビラセテクレル人がいるって事は。 流石天才プログラマー。
で、そのプログラマーの友人でミュージシャン(プロ)がいた。 結婚式の為に、作った曲を生演奏。
で、その無名のプロミージシャンの曲があまりに素晴らしいので、その曲を購入。
そうだ。 俺の夢は、人の夢を助ける事がしたいのだ。 それゆえ、コンサルタントになったのだ。
で、ベンチャーキャピタリストとか機関投資家とかでは、実際のところ、営業とか、数字の見比べくらいしかできない。
そいうのではなくて、実際の会社でそれなりの立場の人と仕事ができるコンサルタントになったのだ。
そこで、その立場で、ベンチャー企業とか、今まで知り合った起業家達と一緒に、顧客の立場として、そのベンチャー企業の商品、サービスを使用し、販売戦略、組織体系を作りたいのだ。 それこそが、俺が意図しているベンチャー戦略支援なのだ。
それは職業にはならないかもしれない。 でも、俺は職業としてではなく、そいう夢を持った人と仕事をずーとしていたいのだ。 金にならなくても、そいうアホみたいな夢を現実にしていきたいのだ。
そして、今、俺はその立場にいる。 実際の決定権もある。
そのミュージシャンの曲も買おうと思ったのが、その才能を育てて欲しいから。 自信になるでしょう? 今の、皆同じような曲しかない世で、久しぶりに俺の心に響いた曲を書いたので、CDを購入。
そうだ。 俺は、意図している仕事を、意図した通りにできるようになったのだ。
それは、素晴らしく恵まれたことなのだ。 何も後悔する必要はないし、何もなくしていないのだ。
30までに自分の道が確りした。 良かった。 後は、それを全うするだけ。
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