色んな党が駅前で演説を行っている。 憲法第九条を変更阻止を頻繁に演説していたな〜。 どこだあこ。 まーいいや。 あんまり興味ないし。。。 っていうか、俺はまだ20代だ。 そんな国や組織なんて頼らなくても自分の力で何とかできる。 この国がどうなろうがどうでもいい。 九条=戦争について俺なりの分析結果を書いてみよう。
まー戦争なんて絶対に世界からなくなる事はない。 人間がいる限り。
言い切れる。 昔、戦争をなくす方法で、世界各国のインフラを整備すれば、云々っていうのがあったけど、俺は絶対に戦争はなくならない。 200%確実。 インフラを整備しても、今度は裕福層と貧乏層の間での戦いになるだけ。 テクノロジーとかで人間の本質は変えられない。
俺は第三次世界大戦は90%の可の能性で起きると思っている人間だ。しかもここ50年以内に。 だって人間の本能だから。アウシュビッツに行って人間の不の歴史、そして俺に嫉妬しまくる人間の共通点を考えてみても、 人間なんて1000年前から基本的に変わってないし、世界どこにいっても変わらん。
で、いつかというとトリガーは
石油がなくなっる時期 = 第三次世界大戦勃発
別に、俺は破滅主義でも世界がそうなることを望んでいる人間では決してないが、人間の本質と世界の人口とかと色んな角度から見ると90%以上の確立で世界大戦が勃発する。 中国、現在のアジア、インドの経済成長の加速度から考えると、彼らの成長は昔の日本と同じ。 後進国の人々が日本と同じ経済レベルになり、日本と同じくらいエネルギーを使うようになるのに、後20年以下。
現在の消費量で計算すると100年近くで石油が枯渇するという計算がでているが、中国の成長とかを考えると半分とかそれ以下のような気がする。
で石油がなくなるのが予測で50年。 その時が世界が終わる時さ。
THE END。
で、残りの10%の希望は何かというと、俺の探している天才が、石油に変わるエネルギー源を作り上げられうかどうか。 そんなところ??
これは俺の予測だ。 結構現実的な話でね。
なんでそう思うようになったかというと、サラエボに行った時。 第一回目の旅でサラエボに行ってみて、銃弾の跡が残るビルや、ロケットランチャーと戦車の大砲で崩壊した20階建ての高層ビルをみた時に、
戦争は、どんな社会でも起こりうる、決して漫画や歴史の教科書のなかだけの話ではない現実の事だ。
という事を目の当たりにしたのさ。
そう予測していたのが2001年。 今2005年。 俺の予測より早く、世界は戦争へと向かい、このトレンドは今後もなくなりそうもない。
世界は終わるさ。
で、俺は世界がいつ終わってもいいように、人生を楽しんでいるという訳。
だって人生なんて夢みたいなものだから。
もし仮に、俺が世界を救える力があるとすれば、それは、いろんな各国の天才達と接して、本当に天才を探すのかな〜。 俺だったらできるかな〜。 方法は、ハーバードとか世界の首脳が集まるところに行って、俺が見た現実とかを話してみる?? とりあえずやってみる??
そえはまた、次のお話。。。。
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