0(リセット)

2005年05月25日(水) 成功率1%

 成功率1%って確立結構高いと思うんだけど。。。 99%失敗するんだろうけど、その99%の内訳を調べてみると面白かもしんない。 

 多分80%がド素人か素人に毛が生えたレベルの素人。(2:8の原則による)若しくは経験が浅い人達に違いない。これはどうでもいいとして。
 
 実際に、成功に近い失敗する残りの19%と成功した1%の人の違いってなんだろうな〜? で、成功した1%の共通点はなんだろうな〜??
 
 成功する1%の人は1万人いれば100いる。 その中の内訳、職業、性別、学歴、そのもろもろの細かい情報、学習時間と失敗する人達の同分析をしてみよう。 

 となると、実際に1%の成功って、その母体によるけど、もし実際に、プロ中のプロが本気でやった場合、クオリティの高い分母で成功率をもう一度出せば、多分、成功率って5%くらいに上がるはず。 で、その中で方法を分析していけば、結構成功するかもしんない。 

 成功率5%*20本の手を打てば、世の中的に1%の成功率って言われていることも結構簡単にできるかもしんない。 

 結構、やればできるレベルだと思う。 ってそんなに甘くねーよ。 でもとりあえず分析だけはしてみよう。


 < 過去のたわ言  独り言  これからどうなるの? >


天風

My追加