| 2005年04月30日(土) |
海外に出て常に思うこと |
海外にでて常に思うけど、やっぱり日本人性質が俺は嫌いなのだろか? 海外に出て思うけど、やっぱり日本人て結局島国根性だと思う。 田舎なんていったらもっと最悪で、他者をみとめないというか、自分と違うことをいうことを認められない。 そんなところが俺は嫌いだ。 ある意味、教育システムが腐っているからしょうがないんだけど。 日本はこれからどんどん廃れていくだろう。 そしてこれからは万人平均ではなく、勝ち負けがはっきりつく。 そうすれば変わるかな〜。 ま、俺はやっぱりグローバルなんだろうね〜。
海外に出るとやっぱり、絶対にもう一度留学しようと決心がつく。
面白い。 英語がしゃべれて本当によかったと思う。
人生が10倍は楽しめる権利をえる。 楽しむには実行できる行動力と度胸が必要だけど、俺には幸いそれもある。
となると本当に楽しい。 生きていてよかったと思う瞬間だ。 どこでもいけるし、誰とでも親しくなれる。 そこでは、確実に俺とは育ってきた環境が違う人たちがいて、その人たちから得れる得体の知れないエネルギーが俺をさらに強くする。
日本は、俺には窮屈んだろうね。
よし。 MBA留学がんばろう。 仕事もがんばろう。 夢はでかく、ベンチャーをでかくするのではなくて、発展途上国をでかくするBIG MANになろうかな〜。
日本なんてどうでもいい。 勝手に腐って、いじけていればいいのさ。 ばーか。 それで社会が悪い、会社が悪い〜とかいじけてればいいのさ。 へ。
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