| 2004年07月30日(金) |
痛切に日本という社会が俺に合わないと思う瞬間 |
飲み会。 会社の人たちと行く飲み会が死ぬほど嫌い。 大嫌いだ。
毎回毎回、これがおわった後、絶対に日本を捨てようと決意するくらい嫌い。 大嫌い。 体育会計ののりくらい大嫌いだ。 本当に日本社会と合わない。
普通が違うんだもん。 自分の事は自分でやるというクッソ当たり前の現実が、飲み会では通用しないから。 俺は駄目だ。 ごめんなさい。 会社を辞める理由は飲み会が嫌いだからがNO1。
もう会社の飲み会には2度と参加しない事を誓う。 もういやだ。 基本的に俺は超個人主義。 自分の事は自分でやって当たり前。自己管理できてあたりまえ。 上下関係 < 全ての人は対等であるべきだ。 と思って、それを実践している。 俺の当たり前がまったく通用しない。 幼稚。 申し訳ないけど馬鹿に見える。 日本の上下関係、年上年下、ビール。。。。 本当にくだらなく思えてしまう。 それがなければいい会社。 本当にいい会社。
俺の上司より確実の俺の方が頭がいい。 それを隠しつつ適当に仕事ではあわせられるけど、プライベートまでは無理なのよ。 基本的に、公と私が全くの別人だから。 仕事では、仕事場での俺を演じているだけだから。もっとドラスティックにやってほしい。 元は、超個人主義の一匹狼やろうだから。
上司とも適当に合わせられるけど、基本的に普通の人だから。 俺とは合わないね。
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