| 2004年07月26日(月) |
COUNT DOWN |
俺の嫌いな派遣の馬鹿女が消えてくれる。 後、3週間。 らんららら♪
基本的に、俺が嫌いな奴は不思議なくらいに俺の前から消えてくれる。 うんがいいね。 ま、正義は勝つという訳だ。
そんなわけさ。 もう会う事もないから、まーいいだろう。
とりあえず無視だ。
おとなしく主婦でもしてくださいましまし。 君とは住む世界の違う人間です。 あしからずーーーー。
俺は人になんて思われようがどうでもいい。 その代わり、俺が何をしようがそれもまた俺の勝手。 基本的に、周りに染まらない人間なのさ。 別に、人に認められようと思って生きていないし。 俺は、何も言わないし、怒りもしない。 ただ笑っているだけ。 仕事の人間関係上、絶対に人の悪口は仕事上では言わない。 (それくらいの最低限の頭はあるつもり)ある意味冷たいんだろうね。
ま、基本的に君は俺には必要な人ではないよ。 それだけ。 俺は、君と違って、恋愛をするために生まれてきたわけでは決してないから。 恋愛も確かに重要だと思うけど、それが人生の大半を占めるような人生は、俺は絶対に嫌だ。
結婚しても、恋愛、恋愛、恋愛。 馬鹿じゃネーの。 さっさと子供でも生んで、年老いてくれ。 諦めろよ。 人間には「潮時」って言葉があるんだ。 結婚は理想ではない。 恋愛は夢でも、結婚は、超度リアル。 その現実から逃げて、さらに恋愛、恋愛、恋愛、恋愛。。。。 他人に依存して、誰かが助けれくれる〜。 そんなことを考えているうちは一生、夢は現実にならないから。 そんな人生は俺は絶対に嫌だ。
俺は、自分を諦めないから。 死ぬまで。 それが俺。 信念に死ねたらいいね。
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