夢。 一昨日の夢。 前にいたホテルが経営形態が変わって 知っていた人が殆どいなくなった中、 先輩のFさんだけが残っている。 そのFさんの夢。 Fさんが気が変になって退職をされた という夢。
昨日の夢。 私が死ぬ夢。 足が片方なくなっている。どこかの窓 口で障害者の証明をもらおうとしてい る。 そして死んだ夢。自分がすでに死んで いると思う。 振り返って何もできなかった人生だった と思っている。
今までに味わったことのない虚無的な夢。
仕事、業者、社長がらみでややこしい話。 最後の報告を社長室にしに行ったが外出 して真っ暗。
Fさんという宴会係の女の子としゃべる。 カラーコディネーターの資格を通信教育 でとったのだという。 やる気は感じられた。
晩御飯を食べた後寝てしまう。
昨日朝、江藤淳の「夏目漱石」を少し読む。 漱石と鴎外を比べている所。
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