夢。大下英治の「江副浩正」を読んだ後 寝たら仕事の夢を見た。それでいて起きた 時は何も仕事のことを思ってなかった。
休みの間頭に持ち上がってきた仕事の事、 行ってみれば何事も起こってなし。 静かな一日。
早めに終えてこの間通夜に行った途中気が ついた楽器屋を覗いてみる。 外から見てるのと違って中は倉庫のような 店だった。
3本エレアコを弾かせてもらう。 エラアコの本道はオベージョンだと店主は 言った。うまい人だった。声もよく通る声 だった。 名刺をもらって帰る。
HOLIDAYに行く。 ボクシングのプログラムをこなす。やや筋肉質 のインストラクターだった。前でやっていた人 がかわいかった。小柄なこういう体型が好きに なっている。 鏡で自分の体を見るとなんとも貧弱。腹筋を鍛 えるべきかと思う。
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