休み。
高野山に行く。
行くまでに南光の痛快エブリデイを見る。 大竹まことは39歳までなんにもしていな かったのだと言う。
高野山へ出発 11時47分。 新しい道ができていて五条を通らなくても 橋本へぬけられるようになっていた。 高野山着 14時30分。 奥の院から見る。
墓の大きさに驚く。企業の墓、有名な人の 墓があちこちにある。
カミさんが疲れてきて歩けないと言う。 みやげ物屋で休む。 かるかや餅、やき餅、コーヒーをとる。 本来は喫茶の場所のはずがテーブルの上に 色んな荷物が乗ったままになっている。
休憩がよかったのか目的の場所(前に行った ことのある場所)まで歩けた。
又、何度でも来る場所になるかもしれないと 思った。
空海がここで寺を開く以前はここはどういう 状態だったのだろう。 どうしてこんな場所を選んだのだろう。 昔は人の寿命は50だったというが果たして そうだったのだろうか。
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