夢。実家の前の道を誰か三人くらいと歩いている。会社を辞めて何か新しいことをやるのに準備期間が一年は要るなぁと私が言う。昨日、姉さんから電話があった。私のところのホテルに泊まりたいとのこと。今朝、H課長にそれなりの料金的サービスをしてくれないかと頼む。忙しいと感じない。又、表作りをやっていた。やりすぎて肩が極度に凝った。新しい職場の結局の体制をどうしたものかとIさんとも話をする。そのことはIさんも社長から聞かれているらしい。